三社電機製作所(6882)・施策再掲
半導体技術と電力変換・制御技術の融合
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体技術と電力変換・制御技術の融合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、電源機器製品と半導体製品の研究・開発グループが常に密接な情報交流を図ることで、半導体技術と電力変換・制御技術の総合力を発揮し、再生可能エネルギー発電用パワーコンディショナを始めとするお客様のニーズに根ざした各種新製品を生み出しております。」
半導体技術と電力変換・制御技術の研究開発上の融合を、新製品創出の基盤として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、電源機器製品と半導体製品の研究・開発グループが常に密接な情報交流を図ることで、半導体技術と電力変換・制御技術の総合力を発揮し、太陽光発電パワーコンディショナーを始めとする各種新製品を生み出しております。」
半導体技術と電力変換・制御技術の研究開発間の情報交流による融合を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「創エネ、蓄エネ、省エネに貢献できる各種半導体技術と電力変換・制御技術とを融合し、社会に価値あるパワーエレクトロニクス製品の創造に根ざした技術並びに新製品開発を手がけております。」
半導体と電源機器の研究開発グループ間の情報交流を通じて、両技術の総合力を発揮する体制。