OBARA GROUP(6877)・施策初出直近の決算(2026-08-05)では「再掲」
送配電部品事業への参画・事業ポートフォリオの拡充
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
送配電部品事業への参入による事業ポートフォリオ拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-05再掲決算
「2024年12月10日に、送配電部品等の製造販売を営む株式会社NSSK-QQ(同日付で、エナジーコンポーネンツホールディングス株式会社に商号変更)を子会社化し、電気機器関連事業に参画しております」
送配電部品事業への参画と電気機器関連事業を含む事業ポートフォリオを継続して記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、上記3社を傘下に有するNSSK-QQを子会社化することで、送配電部品事業の領域に参画し、当社グループの事業基盤の強化と事業ポートフォリオの拡充を図る所存であります。」
送配電部品事業への参画を通じて事業基盤を強化し、従来の自動車・エレクトロニクス中心の事業ポートフォリオを拡充する方針を初めて明示している。