OBARA GROUP(6877)・方針再掲
オンリーワン・高品質高生産性製品の研究開発
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場競争を回避するオンリーワン製品の研究開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発部門では「ベストワンではなくオンリーワンを目指そう」を合言葉に、「高品質で高生産性なる製品とそのシステム的な活用方法の提供」を目標とし、以下のような考え方を掲げ研究開発活動を行っております。」
オンリーワン、高品質・高生産性製品およびシステム的活用方法の提供という研究開発方針を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発部門では「ベストワンではなくオンリーワンを目指そう」を合言葉に、「高品質で高生産性なる製品とそのシステム的な活用方法の提供」を目標とし、」
オンリーワン、高品質・高生産性製品およびシステム的活用方法の提供という研究開発方針を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの研究開発部門では「ベストワンではなくオンリーワンを目指そう」を合言葉に、「高品質で高生産性なる製品とそのシステム的な活用方法の提供」を目標とし、以下のような考え方を掲げ研究開発活動を行っております。」
研究開発の合言葉と、高品質・高生産性の製品およびシステム的活用方法の提供を明示している。