OBARA GROUP(6877)・方針再掲
経営効率性・透明性を重視したコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「株主の権利と平等性の確保、株主以外のステークホルダーとの適切な協働、適切な情報開示よ透明性の確保、取締役会の責務の履行及び株主との対話の重視を基本原則として踏まえ、中長期的な企業価値の向上に努めます。」
経営効率性・透明性を重視する従来方針に加え、株主の権利、ステークホルダーとの協働、情報開示、取締役会の責務、株主との対話を基本原則として記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、長期的な業績の維持向上を図ることにより企業価値を増大し、株主の皆様やお客様をはじめ、従業員、取引先、地域社会等の各ステークホルダーからの信頼を高めるために、経営の効率性、透明性の観点からコーポレート・ガバナンスの充実を図っております。」
経営効率性・透明性、企業価値およびステークホルダーからの信頼を重視するガバナンス方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、長期的な業績の維持向上を図ることにより企業価値を増大し、株主の皆様やお客様をはじめ、従業員、取引先、地域社会等の各ステークホルダーからの信頼を高めるために、経営の効率性、透明性の観点からコーポレート・ガバナンスの充実を図っております。」
企業価値とステークホルダーからの信頼のため、経営の効率性・透明性の観点からガバナンスを充実させる方針を記載している。