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OBARA GROUP(6877)・施策上期設備投資支出減少

生産能力増強・生産設備更新・新社屋建設

FY2016に初出。17回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2その他FY2023 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1上期設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出が5億45百万円、その他投資活動による支出が1億99百万円発生した一方、定期預金の純減少額が11億56百万円となったことなどにより、差引4億15百万円の資金の増加となり、前中間連結会計期間に比べ177億68百万円の支出減少となりました。」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の15億89百万円から5億45百万円へ減少している。
  2. FY2025-H1上期設備投資支出増加有価証券報告書

    「定期預金の純増加額が52億25百万円、有形固定資産の取得による支出が15億89百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が97億35百万円発生したことなどにより、173億52百万円の資金の減少となり、前中間連結会計期間に比べ123億38百万円の支出増加となりました。」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の10億55百万円から15億89百万円へ増加している。加えて、子会社株式取得による97億35百万円の支出が発生している。
  3. FY2024-Q2上期設備投資支出増加有価証券報告書

    「定期預金の純増加額が39億43百万円、有形固定資産の取得による支出が10億55百万円発生したことなどにより、50億14百万円の資金の減少となり、前第2四半期連結累計期間に比べ49億70百万円の支出増加となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は10億55百万円となり、前年同期の3億69百万円から増加している。
  4. FY2023通期設備投資減少有価証券報告書

    「当社グループでは、生産能力増強、生産性向上及び合理化を目的として、当連結会計年度において777百万円の設備投資を実施しました。」

    生産能力増強等の設備投資を継続したが、通期設備投資額は前連結会計年度の1,786百万円から777百万円へ減少した。平面研磨装置関連事業ではスピードファム長野の生産能力増強のための工場整備等を実施している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年8月4日開催の取締役会において、連結子会社であるスピードファム長野株式会社が固定資産を取得することを決議しました。平面研磨装置関連事業において、一部老朽化建屋の再編、製品精度の向上及び生産能力の増強を目的として、新工場建設を行うこととしました。取得予定額7,000百万円、着工日2023年10月、竣工日2026年6月」

    スピードファム長野で、老朽化建屋の再編、製品精度向上、生産能力増強を目的とする新工場建設計画を具体化し、投資額・着工時期・竣工時期を開示している。
  6. FY2023-Q2上期設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出が3億69百万円、投資有価証券の取得による支出が5億円、その他投資活動による支出が81百万円発生したことなどにより、44百万円の資金の減少となり、前第2四半期連結累計期間に比べ19億63百万円の支出減少となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は3億69百万円となり、前年同期の11億11百万円から減少している。
  7. FY2022通期設備投資増加有価証券報告書

    「当社グループでは、生産能力増強、生産性向上及び合理化を目的として、当連結会計年度において1,786百万円の設備投資を実施しました。」

    通期設備投資額は1,786百万円となり、前期の1,577百万円から増加した。溶接機器関連事業では本社工場改装、平面研磨装置関連事業では生産能力増強のための装置製造設備への投資を実施している。
  8. FY2022-Q2上期設備投資支出増加有価証券報告書

    「長期預金の払戻による収入が5億28百万円となった一方、定期預金の純増加額が3億12百万円、長期預金の預入による支出が10億95百万円、有形固定資産の取得による支出が11億11百万円発生したことなどにより、20億7百万円の資金の減少となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は11億11百万円となり、前年同期の8億99百万円から増加している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出が8億99百万円発生したことなどにより、1億24百万円の資金の減少となり、前第2四半期連結累計期間に比べ8億40百万円の支出減少となりました。」

    有形固定資産への投資を継続し、当四半期累計で8億99百万円の取得支出を計上している。
  10. FY2020工場改装計画を具体化有価証券報告書

    「提出会社の貸与資産(山梨県笛吹市)について工場改装費用1,200百万円、着手年月2020年1月、完了予定年月2021年10月、OBARA㈱本社工場について本社工場改装費用300百万円、着手年月2020年1月、完了予定年月2021年10月としております。」

    生産設備等への投資方針に加え、山梨県の貸与資産とOBARA㈱本社工場について、総額15億円の改装計画、2021年10月の完了予定、自己資金による調達を具体的に開示している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出が10億93百万円発生したことなどにより、9億65百万円の資金の減少となりました。」

    生産設備等を含む有形固定資産への投資を継続し、当四半期累計で10億93百万円の取得支出を計上している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、生産能力増強、生産性向上及び合理化を目的として、当連結会計年度において1,579百万円の設備投資を実施しました。」

    生産能力増強、生産性向上、合理化を目的とする設備投資を継続し、溶接機器関連事業424百万円、平面研磨装置関連事業1,151百万円を投資している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「定期預金の純増加額が5億95百万円、有形固定資産の取得による支出が4億84百万円発生したことなどにより、9億20百万円の資金の減少となり、前第2四半期連結累計期間に比べ22億65百万円の支出減少となりました。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出4億84百万円を計上し、生産設備等への投資を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、生産能力増強、生産性向上及び合理化を目的として、当連結会計年度において12億24百万円の設備投資を実施しました。」

    生産能力増強、生産性向上、合理化を目的とする設備投資を継続し、通期で12億24百万円を投資した。主な投資先としてOBARA CORP. USAの工場整備、スピードファムの研究開発設備、スピードファム長野の工場整備を記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動により支出した資金は18億93百万円となりました。定期預金の純減少額が6億92百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入が3億99百万円となった一方、有形固定資産の取得による支出が28億50百万円発生したことなどによります。」

    当四半期累計における有形固定資産取得支出28億50百万円を開示しているが、既存の新工場・設備更新・新社屋の完成等の具体的な達成は記載していない。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動により支出した資金は18億93百万円となりました。定期預金の純減少額が6億92百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入が3億99百万円となった一方、有形固定資産の取得による支出が28億50百万円発生したことなどによります。」

    当四半期累計における有形固定資産取得支出28億50百万円を開示しているが、既存の新工場・設備更新・新社屋の完成等の具体的な達成は記載していない。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、OBARA (NANJING) MACHINERY & ELECTRIC CO.,LTD.における生産能力増強のための新工場及びOBARA㈱における生産設備更新及び合理化のための機械設備等に対して総額13億82百万円を実施しました。」

    通期で23億72百万円を投資し、南京の新工場、OBARAの設備更新・合理化、スピードファムの新社屋建設を進めている。
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