OBARA GROUP(6877)・事実達成
転換社債型新株予約権付社債の流動負債への振替
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債の一年内償還予定への振替3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「新株予約権の権利行使により転換社債型新株予約権付社債が14億4百万円減少したことなどによります。」
前連結会計年度末に14億4百万円計上されていた転換社債型新株予約権付社債が、当四半期末にはゼロとなり、残高消滅を開示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の権利行使により転換社債型新株予約権付社債が9億3百万円減少したことなどによります。」
転換社債型新株予約権付社債は、前連結会計年度末の1,404百万円から当四半期末の501百万円へ減少した。権利行使による残高減少がさらに進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「繰延税金負債が8億57百万円、新株予約権の権利行使により転換社債型新株予約権付社債が46億26百万円減少したことなどによります。」
転換社債型新株予約権付社債の一部権利行使が通期で進み、残高は前期末6,030百万円から1,404百万円へ減少した。 - FY2023-Q3転換社債の一部権利行使有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間終了後、2023年7月1日から2023年7月末日までに、2025年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の一部が権利行使されました。」
固定負債に計上されている2025年満期転換社債型新株予約権付社債について、四半期末後に一部権利行使が発生した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債 7,007 - / 転換社債型新株予約権付社債 - 6,054」
前期末に流動負債として計上していた1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債は当期末に消滅し、2025年満期の転換社債型新株予約権付社債6,054百万円を固定負債に計上している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債 7,007 7,000」
既存の転換社債型新株予約権付社債は引き続き流動負債に区分され、当四半期末の1年内償還予定額は70億円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債 7,007 7,003」
転換社債型新株予約権付社債は引き続き流動負債に区分され、当四半期末の1年内償還予定額は7,003百万円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債 7,007百万円」
転換社債型新株予約権付社債は通期末時点でも流動負債に区分され、1年内償還予定額7,007百万円として開示されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債 - 7,010」
前連結会計年度末に固定負債として計上されていた転換社債型新株予約権付社債7,021百万円について、当四半期末は1年内償還予定として流動負債に7,010百万円を計上している。