OBARA GROUP(6877)・施策再掲
銅価格変動のヘッジと販売価格への転嫁
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非鉄金属(銅・黄銅等)価格変動による調達コスト・製品価格転嫁影響24社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「銅価格の変動による影響を軽減するため、状況に応じて銅の先物予約、商品スワップ取引や銅価格変動の販売価格への転嫁等を行っております。」
銅価格リスクへの対応として、先物予約、商品スワップ、販売価格への転嫁を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「銅価格の変動による影響を軽減するため、状況に応じて銅の先物予約、商品スワップ取引や銅価格変動の販売価格への転嫁等を行っております。」
銅価格リスクへの対応として、先物予約、商品スワップ、販売価格への転嫁を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「銅価格の変動による影響を軽減するため、状況に応じて銅の先物予約、商品スワップ取引や銅価格変動の販売価格への転嫁等を行っております。」
銅価格リスクへの対応手段として、先物予約、商品スワップ、販売価格への転嫁を記載している。