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OBARA GROUP(6877)・目標再掲

自己資本比率70%以上・ROE15%以上の長期目標

FY2018に初出。23回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

23記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2023 – 2026-08-052018: 12019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「自己資本比率 2026年9月期第3四半期 71.3」

    自己資本比率は71.3%となり、長期目標の70%以上を引き続き上回っている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 70.2 71.0 71.8」

    自己資本比率は当中間期末71.0%となり、長期目標の70%以上を引き続き上回っている。
  3. 2026-05-08再掲決算

    「2026年9月期中間期 104,662 74,470 71.0」

    自己資本比率は71.0%となり、自己資本比率70%以上の長期目標を引き続き上回っている。
  4. FY2025-H1自己資本比率低下・目標上回り継続有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 79.4 70.2 73.1」

    自己資本比率は前連結会計年度末の73.1%から70.2%へ低下したが、長期目標の70%以上は上回っている。本 filing ではROEの実績は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 70.8 79.4 78.2」

    自己資本比率は当第2四半期末79.4%となり、長期目標の70%以上を引き続き上回っている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 69.4 79.2 78.2」

    自己資本比率は当四半期末79.2%となり、長期目標の70%以上を引き続き上回っている。ROEについては当四半期の実績記載はない。
  7. FY2023自己資本比率目標達成・ROE未達継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の数値は、自己資本比率は前連結会計年度を上回り、目標値を超えました。新株予約権の権利行使により当社が保有する自己株式を処分したことなどで、自己資本が増加したことなどによります。また、ROE(株主資本当期純利益率)は前連結会計年度水準を維持しました。」

    自己資本比率は78.2%となり、長期目標の70%以上を上回った。一方、ROEは10.5%で、目標の15%以上には引き続き届いていない。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 69.3 71.7 68.9」

    自己資本比率は当第3四半期末71.7%となり、長期目標の70%以上を上回る水準となった。ROEについては当 filing で実績の記載はない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%)69.4 70.8 68.9」

    自己資本比率は当第2四半期末70.8%となり、長期目標の70%以上の水準に到達した。ROEについては当 filing で実績の記載はなく、長期目標全体の達成については記載していない。
  10. FY2023-Q1自己資本比率上昇・目標未達有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 67.8 69.4 68.9」

    自己資本比率は当第1四半期末69.4%となり、前連結会計年度末の68.9%から上昇したが、長期目標の70%以上には届いていない。
  11. FY2022自己資本比率・ROEとも目標未達有価証券報告書

    「前連結会計年度と当連結会計年度のそれぞれの目標に対する進捗については、自己資本比率69.0%、68.9%、ROE(株主資本当期純利益率)11.5%、10.5%となりました。」

    自己資本比率は前期の69.0%から68.9%へ、ROEは11.5%から10.5%へ低下し、自己資本比率70%以上・ROE15%以上の長期目標はいずれも当期実績で未達となっている。
  12. FY2022-Q2自己資本比率上昇・目標未達有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 69.4 69.0」

    自己資本比率は当第2四半期末69.4%となり、前連結会計年度末の69.0%から上昇したが、長期目標の70%以上には届いていない。
  13. FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 70.3 67.8 69.0」

    自己資本比率は当第1四半期末67.8%となり、前連結会計年度末の69.0%および前年同期の70.3%を下回った。自己資本比率70%以上という長期目標に届かない水準を開示している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 69.3 69.6 69.6」

    自己資本比率は当第3四半期連結累計期間で69.6%となり、前連結会計年度末と同水準である。自己資本比率70%以上という長期目標には引き続き届いていない水準を開示している。
  15. FY2021-Q2自己資本比率が目標未達水準へ低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 69.6 69.6」

    自己資本比率は当四半期末69.6%となり、前四半期末の70.3%から低下した。従来掲げていた自己資本比率70%以上の長期目標を下回る水準を開示している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 67.8 70.3 69.6」

    自己資本比率は当四半期末70.3%となり、長期目標の70%以上に到達した。一方、本 filingではROEの実績は示されておらず、両指標全体の達成については記載していない。
  17. FY2020自己資本比率上昇・ROE低下有価証券報告書

    「前連結会計年度と当連結会計年度のそれぞれの目標に対する進捗については、自己資本比率68.4%、69.6%、ROE(株主資本当期純利益率)15.3%、10.2%となりました。」

    自己資本比率は長期目標70%以上に近づく一方、ROEは目標15%以上を下回り、前期の15.3%から10.2%へ低下したと開示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 69.3 68.4」

    自己資本比率は当四半期末69.3%で、前連結会計年度末の68.4%から上昇した。自己資本比率70%以上という長期目標に近い水準を引き続き開示している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 69.3 68.4」

    自己資本比率は前連結会計年度末の68.4%から69.3%へ上昇し、長期目標の70%以上に近づく実績を開示している。
  20. FY2020-Q1自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 64.9 67.8 68.4」

    自己資本比率は当四半期末67.8%となり、前連結会計年度末の68.4%から低下した。長期目標として掲げた自己資本比率70%以上に対する当期間の実績を開示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「具体的には、自己資本比率70%以上、ROE15%以上を長期的な経営指標の目標としてまいります。」

    FY2019の自己資本比率は68.4%、ROEは15.3%となり、自己資本比率は目標に近づき、ROEは15%以上となった実績を開示している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 65.6 67.3 65.0」

    自己資本比率は前連結会計年度末の65.0%から67.3%となった。FY2018で掲げた自己資本比率70%以上という長期目標に対する当期間の数値を開示している。
  23. FY2018初出有価証券報告書

    「具体的には、自己資本比率70%以上、ROE15%以上を長期的な経営指標の目標としてまいります。」

    長期的な企業価値向上に向け、自己資本比率70%以上とROE15%以上を経営指標の目標として初めて明示している。当連結会計年度の実績は自己資本比率64.7%、ROE17.9%である。
一緒に動いた変遷

「配当の実施」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42★12
  1. ★この変遷
  2. 1配当の実施4回
  3. 2自己株式の取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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