Komori
メガチップス(6875)・事実年度の投資有価証券評価損への更新

Macronix株式の減損処理による投資有価証券評価損

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 220172018: 120182019: 020192020: 220202021: 020212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上207社が書いているテーマ・逆風217社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券の非上場株式について60,000千円の減損処理を行っております。」

    非上場株式について60百万円の減損処理を行った。前年度の919,651千円から減少したが、投資有価証券評価損は継続して発生した。
  2. FY2026-H1中間期の投資有価証券評価益への更新有価証券報告書

    「投資有価証券評価益 23,293」

    当中間期は投資有価証券評価益23,293千円が計上され、前中間期に計上された評価損とは異なる評価影響が記載された。
  3. FY2025年度の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券の非上場株式について919,651千円の減損処理を行っております。」

    非上場株式について919百万円の減損処理を行った。前年度の1,341百万円から減少したが、投資有価証券の評価損は継続して発生した。
  4. FY2025-H1中間期の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 885,022」

    当社及び子会社が保有する2銘柄について評価を見直し、投資有価証券評価損885,022千円を計上した。
  5. FY2024年度の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券の非上場株式について1,341,288千円の減損処理を行っております。」

    非上場株式について13億4,128万8千円の減損処理を行った。本文上、過年度に記載されたMacronix株式との直接の関係は示されていない。
  6. FY2024-Q2第2四半期の投資有価証券評価益への更新有価証券報告書

    「投資有価証券評価益 15,183」

    第2四半期累計で投資有価証券評価益1,518万3千円が計上された。対象銘柄や、過年度に記載された評価損との直接の関係は本文上明示されていない。
  7. FY2023年度の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の投資有価証券評価損は、当社が保有する投資有価証券の1銘柄について評価の見直しを行ったものであります。」

    当年度は投資有価証券1銘柄について評価を見直し、501千円の評価損を計上した。
  8. FY2023-Q3第3四半期の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 501」

    第3四半期累計で投資有価証券評価損501千円が計上された。
  9. FY2022年度の投資評価損への更新有価証券報告書

    「特別損失として固定資産除却損が6億9千万円、その他の投資評価損が2億5百万円それぞれ発生した」

    その他の投資について評価を見直し、2億511万5千円の投資評価損を計上した。
  10. FY2022-Q3第3四半期の投資評価損への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のその他の投資評価損は、その他の投資について評価の見直しを行い、減損処理を行ったものであります。」

    その他の投資について評価を見直し、2億511万5千円の投資評価損を計上した。対象銘柄は本文上明示されていない。
  11. FY2020年度の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、非上場株式の1銘柄について546,749千円の減損処理を行っております。」

    当年度は非上場株式1銘柄について5億4,674万9千円の減損処理を行った。
  12. FY2020-Q3第3四半期累計の投資有価証券評価損への更新有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 546,749」

    第3四半期累計で投資有価証券評価損5億4,674万9千円が発生した。今回の該当箇所では対象銘柄名は明示されていない。
  13. FY2018当年度減損なしへの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、減損処理を行ったものはありません。」

    前年度に発生したMacronix株式等の投資有価証券減損について、当年度は減損処理がなかったと記載された。
  14. FY2017年度減損額への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、当社の連結子会社である順盈投資有限公司が保有する「Macronix International Co., Ltd.(台湾証券取引所 2337)」の株式について、平成28年6月30日付の同社株価が著しく下落したことにより、1,127,948千円の減損処理を行っております。また、非上場株式の2銘柄について30,302千円の減損処理を行っております。」

    Macronix株式の減損処理は11億2,794万8千円、非上場株式2銘柄は3,030万2千円となり、投資有価証券評価損の通期額は11億5,825万1千円と記載された。
  15. FY2017-Q3投資有価証券評価損の第3四半期累計への更新有価証券報告書

    「特別損失として投資有価証券評価損が10億4千3百万円発生し、」

    第3四半期累計の投資有価証券評価損は10億4,300万円と記載された。今回の該当箇所では対象銘柄名は明示されていない。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、当社の連結子会社である順盈投資有限公司が保有する「Macronix International Co., Ltd.(台湾証券取引所 2337)」の株式について、平成28年6月30日付の同社株価が著しく下落したことにより減損処理が妥当と判断し、1,001,076千円の減損処理を行っております。」

    連結子会社が保有するMacronix株式について、株価下落を理由に10億1,076万円の減損処理を行ったことが初めて具体的に記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メガチップスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Macronix株式の減損処理による投資有価証券評価損|メガチップス(6875)の変遷 | Komori