メガチップス(6875)・事実年度のソフトウェア除却損への更新
自社開発ソフトウェア資産の回収可能性評価による除却
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上129社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022年度のソフトウェア除却損への更新有価証券報告書
「ソフトウエア 553,669」
自社開発ソフトウェアを主とする固定資産除却損は通期で5億5,366万9千円となり、前年度から減少した。 - FY2021-Q3第3四半期のソフトウェア除却損への更新有価証券報告書
「自社開発のソフトウエア資産を主とする固定資産除却損が14億7千3百万円、」
自社開発ソフトウェア資産を主とする固定資産除却損は第3四半期累計で14億7,320万5千円となり、回収可能性の検討に基づく除却実績が更新された。 - FY2021-Q2第2四半期のソフトウェア除却損への更新有価証券報告書
「自社開発のソフトウエア資産を主とする固定資産除却損が14億7千2百万円、」
自社開発ソフトウェア資産を主とする固定資産除却損は第2四半期累計で14億7,205万5千円となり、回収可能性の検討に基づく除却実績が更新された。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「主に、無形固定資産のその他に含まれる自社開発のソフトウエアについて、回収可能性を検討し除却を実施したものであります。」
自社開発ソフトウェアについて回収可能性を検討した結果、除却を実施し、固定資産除却損13億6,800万円を計上したことが初めて記載された。