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協立電機(6874)・事実実績引用

第62期第1四半期の減収・減益

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q1。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2020-Q1 – FY2021-Q12019: 120192020: 22020
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第1四半期の全般的減収減益54社が書いているテーマ・逆風74社・追い風1社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「第62期 第1四半期連結累計期間 売上高 (千円) 7,598,781 経常利益 (千円) 333,945 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 (千円) 167,244 第63期 第1四半期連結累計期間 売上高 (千円) 6,217,111 経常利益 (千円) 125,817 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 (千円) 35,403」

    第63期第1四半期の主要指標として、前年同期の第62期第1四半期実績とともに売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が示されている。
  2. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「第62期 第2四半期連結累計期間 売上高 (千円) 16,068,155 経常利益 (千円) 870,757 親会社株主に帰属する 四半期純利益 (千円) 506,035」

    第62期第1四半期の減収・減益に続く当期第2四半期累計の業績として、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の実績が示されている。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は75億98百万円(前年同四半期比6.0%の減)となり、損益面としましては営業利益が3億16百万円(同8.7%の減)、経常利益が3億33百万円(同9.1%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億67百万円(同24.8%の減)となりました。」

    第62期第1四半期累計は、売上高75億98百万円、営業利益3億16百万円、経常利益3億33百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億67百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
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報道
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