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協立電機(6874)・事実通期の資産・純資産動向更新

現金・売上債権の増加と資産・純資産の拡大

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

32記載
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0うち適時開示
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の資産・純資産動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は245億5百万円となり、前期と比較して17億55百万円増加しました。この増加の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権を合わせた売上債権が12億77百万円減少した一方、現金及び預金が28億42百万円増加したこと等によるものであります。」

    流動資産は前期比17億55百万円増加し、売上債権減少を上回る現金・預金28億42百万円の増加が主因となった。純資産も21億79百万円増加した。
  2. FY2026-H1中間期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産の合計額は328億99百万円で、前連結会計年度末に比べ3億7百万円の増加となりました。これは主として現金及び預金と商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産が減少した一方、受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権を合わせた売上債権と投資有価証券が増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が110億17百万円で、前連結会計年度末に比べ5億63百万円の減少となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が218億81百万円で、前連結会計年度末に比べて8億71百万円の増加となりました。」

    第68期中間期末は、総資産328億99百万円、負債110億17百万円、純資産218億81百万円となり、前期末比で総資産は3億7百万円、負債は5億63百万円減少、純資産は8億71百万円増加した。
  3. FY2025-H1中間期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産の合計額は323億50百万円で、前連結会計年度末に比べ14億6百万円の増加となりました。負債につきましては、負債の合計額が129億51百万円で、前連結会計年度末に比べ7億86百万円の増加となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が193億99百万円で、前連結会計年度末に比べて6億19百万円の増加となりました。」

    第67期中間期末は、総資産が14億6百万円、負債が7億86百万円、純資産が6億19百万円それぞれ前期末から増加した。
  4. FY2024通期の資産・現金動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は217億11百万円となり、前期と比較して7億42百万円増加しました。この増加の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権を合わせた売上債権が5億47百万円減少した一方、現金及び預金が11億55百万円、有価証券が2億円増加したこと等によるものであります。」

    通期末の流動資産は前期比7億42百万円増加し、現金・預金11億55百万円と有価証券2億円の増加が主因と説明されている。
  5. FY2024-Q3第66期第3四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は312億91百万円で、前連結会計年度末に比べ15億26百万円の増加となりました。これは主として現金及び預金、有価証券、商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産と有形・無形固定資産が増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が129億49百万円で、前連結会計年度末に比べ2億81百万円の増加となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が183億42百万円で、前連結会計年度末に比べ12億45百万円の増加となりました。」

    第66期第3四半期末は、総資産が前期末比15億26百万円、負債が2億81百万円、純資産が12億45百万円増加した。現金・有価証券、棚卸資産、有形・無形固定資産の増加が資産増加の主因とされた。
  6. FY2024-Q2第66期第2四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は299億77百万円で、前連結会計年度末に比べ2億13百万円の増加となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権を合わせた売上債権が減少した一方、現金及び預金と有価証券と商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産が増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が124億92百万円で、前連結会計年度末に比べ1億74百万円の減少となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が174億85百万円で、前連結会計年度末に比べて3億88百万円の増加となりました。」

    第66期第2四半期末は、総資産が前期末比2億13百万円増加、負債が1億74百万円減少、純資産が3億88百万円増加した。
  7. FY2024-Q1四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は288億18百万円で、前連結会計年度末に比べ9億46百万円の減少となりました。これは主として有価証券と商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産が増加した一方、現金及び預金と受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権を合わせた売上債権が減少したこと等によるものであります。 負債につきましては、負債の合計額が118億円で、前連結会計年度末に比べ8億66百万円の減少となりました。これは主として支払手形及び買掛金・電子記録債務を合わせた仕入債務と未払法人税等が減少したこと等によるものであります。 純資産につきましては、純資産の合計額が170億17百万円で、前連結会計年度末に比べて79百万円の減少となりました。これは主として配当金の支払い等により利益剰余金が減少したこと等によるものであります。」

    第66期第1四半期末は、総資産が前期末比9億46百万円、負債が8億66百万円、純資産が7,900万円減少した。現金・売上債権の減少や仕入債務・未払法人税等の減少、配当金支払いによる利益剰余金の減少が主因と説明されている。
  8. FY2023通期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は209億68百万円となり、前期と比較して33億4百万円増加しました。この増加の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権を合わせた売上債権が26億55百万円、商品及び製品と仕掛品と原材料を合わせた棚卸資産が5億31百万円増加したこと等によるものであります。」

    通期末の流動資産は前期比33億4百万円増加し、売上債権26億55百万円と棚卸資産5億31百万円の増加が主因と説明されている。純資産は前期比20億97百万円増加した。
  9. FY2023-Q3第65期第3四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は294億14百万円で、前連結会計年度末に比べ39億2百万円の増加となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権を合わせた売上債権が増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が132億68百万円で、前連結会計年度末に比べ27億56百万円の増加となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が161億45百万円で、前連結会計年度末に比べ11億45百万円の増加となりました。」

    第65期第3四半期末は、総資産が前期末比39億2百万円、負債が27億56百万円、純資産が11億45百万円増加した。売上債権の増加が総資産増加の主因と説明されている。
  10. FY2023-Q2第65期第2四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は269億23百万円で、前連結会計年度末に比べ14億11百万円の増加となりました。これは主として現金及び預金が減少した一方、受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権を合わせた売上債権と商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産と有形固定資産のその他が増加したこと等によるものであります。」

    第65期第2四半期末の総資産は前期末比14億11百万円増加して269億23百万円となった。負債は10億35百万円、純資産は3億75百万円増加し、売上債権・棚卸資産・有形固定資産等の増加が資産増加要因とされた。
  11. FY2023-Q1第65期第1四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は256億32百万円で、前連結会計年度末に比べ1億20百万円の増加となりました。これは主として現金及び預金と受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権を合わせた売上債権が減少した一方、商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産と流動資産のその他が増加したこと等によるものであります。」

    第65期第1四半期末の総資産は前期末比1億20百万円増加した。現金・売上債権が減少する一方、棚卸資産等が増加した。負債は2億19百万円増加し、純資産は配当金支払い等により99百万円減少した。
  12. FY2022通期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は176億64百万円となり、前期と比較して11億23百万円増加しました。この増加の主な要因は、現金及び預金が5億25百万円、電子記録債権が5億66百万円増加したこと等によるものであります。」

    通期末の流動資産は前期比11億23百万円増加し、現金及び預金5億25百万円、電子記録債権5億66百万円の増加が主因と説明されている。純資産は8億87百万円増加した。
  13. FY2022-Q3第64期第3四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は262億4百万円で、前連結会計年度末に比べ21億55百万円の増加となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権を合わせた売上債権と商品及び製品、仕掛品、原材料の棚卸資産が増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が113億18百万円で、前連結会計年度末に比べ13億80百万円の増加となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が148億86百万円で、前連結会計年度末に比べ7億74百万円の増加となりました。」

    第64期第3四半期末は、総資産が前期末比21億55百万円、負債が13億80百万円、純資産が7億74百万円増加した。売上債権と棚卸資産の増加が総資産増加の主因とされた。
  14. FY2022-Q2四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は247億89百万円で、前連結会計年度末に比べ7億39百万円の増加となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権を合わせた売上債権が増加したこと等によるものであります。」

    第64期第2四半期末の総資産は前期末比7億39百万円増加して247億89百万円となった。負債は3億5百万円、純資産は4億34百万円増加した。
  15. FY2022-Q1四半期の資産・負債・純資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は240億36百万円で、前連結会計年度末に比べ12百万円の減少となりました。これは主として商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産と投資有価証券が増加した一方、現金及び預金と受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権を合わせた売上債権と土地が減少したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が98億51百万円で、前連結会計年度末に比べ86百万円の減少となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が141億85百万円で、前連結会計年度末に比べて73百万円の増加となりました。」

    第64期第1四半期末は、総資産が前期末比12百万円減少、負債が86百万円減少、純資産が73百万円増加した。棚卸資産・投資有価証券の増加に対し、現金・売上債権・土地が減少した。
  16. FY2021通期の資産・現金動向更新有価証券報告書

    「この減少の主な要因は、現金及び預金が16億74百万円増加した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が19億70百万円減少したこと等によるものであります。」

    通期では流動資産が1億27百万円減少し、現金及び預金は16億74百万円増加、売上債権は19億70百万円減少した。純資産は7億37百万円増加した。
  17. FY2021-Q3四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は244億58百万円で、前連結会計年度末に比べ2億80百万円の増加となりました。これは主として受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が11億86百万円減少した一方、現金及び預金が12億16百万円、投資有価証券が1億61百万円増加したこと等によるものであります。」

    第63期第3四半期末は総資産が前期末比2億80百万円増加した。売上債権が11億86百万円減少する一方、現金及び預金12億16百万円、投資有価証券1億61百万円が増加した。純資産は7億51百万円増加している。
  18. FY2021-Q2四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は234億83百万円で、前連結会計年度末に比べ6億94百万円の減少となりました。これは主として現金及び預金と商品及び製品、仕掛品、原材料のたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が減少したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が99億6百万円で、前連結会計年度末に比べ8億97百万円の減少となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が135億77百万円で、前連結会計年度末に比べて2億3百万円の増加となりました。」

    第63期第2四半期末は、総資産が前期末比6億94百万円、負債が8億97百万円減少する一方、純資産は2億3百万円増加した。売上債権の減少と棚卸資産の増加が主な資産変動要因とされた。
  19. FY2021-Q1四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は226億89百万円で、前連結会計年度末に比べ14億88百万円の減少となりました。これは主として商品及び製品、仕掛品、原材料のたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が減少したこと等によるものであります。 負債につきましては、負債の合計額が94億58百万円で、前連結会計年度末に比べ13億45百万円の減少となりました。 純資産につきましては、純資産の合計額が132億30百万円で、前連結会計年度末に比べて1億43百万円の減少となりました。」

    第63期第1四半期末は、総資産が前期末比14億88百万円、負債が13億45百万円、純資産が1億43百万円減少した。棚卸資産は増加した一方、売上債権が減少した。
  20. FY2020-Q3四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は247億96百万円で、前連結会計年度末に比べ14億59百万円の増加となりました。これは主として受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が9億9百万円、現金及び預金が3億35百万円、仕掛品が1億84百万円増加したこと等によるものであります。 負債につきましては、負債の合計額が117億19百万円で、前連結会計年度末に比べ6億94百万円の増加となりました。これは主として支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務が7億31百万円増加したこと等によるものであります。 純資産につきましては、純資産の合計額が130億76百万円で、前連結会計年度末に比べ7億65百万円の増加となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が1億63百万円減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益等により利益剰余金が8億70百万円増加したこと等によるものであります。」

    第62期第3四半期末は、総資産が前期末比14億59百万円、負債が6億94百万円、純資産が7億65百万円増加した。総資産増加の主因は売上債権9億9百万円、現金及び預金3億35百万円、仕掛品1億84百万円の増加である。
  21. FY2020-Q2四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は242億36百万円で、前連結会計年度末に比べ8億99百万円の増加となりました。これは主として受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が4億19百万円、仕掛品が3億73百万円増加したこと等によるものであります。 負債につきましては、負債の合計額が115億74百万円で、前連結会計年度末に比べ5億49百万円の増加となりました。 純資産につきましては、純資産の合計額が126億61百万円で、前連結会計年度末に比べて3億49百万円の増加となりました。」

    第62期第2四半期末は、総資産が前期末比8億99百万円、負債が5億49百万円、純資産が3億49百万円増加した。総資産増加の主因は売上債権4億19百万円と仕掛品3億73百万円の増加である。
  22. FY2020-Q1四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は232億65百万円で、前連結会計年度末に比べ71百万円の減少となりました。これは主として商品及び製品、仕掛品、原材料等のたな卸資産が増加した一方、現金及び預金、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が減少したこと等によるものであります。」

    第62期第1四半期末の総資産は前期末比71百万円減少し、棚卸資産の増加があった一方、現金及び預金と売上債権が減少したと説明されている。
  23. FY2019通期の資産・現金動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は160億51百万円となり、前期と比較して11億44百万円増加しました。この増加の主な要因は、現金及び預金が12億80百万円増加したこと等によるものであります。」

    第61期末は流動資産が前期比11億44百万円、現金及び預金が12億80百万円増加した。また純資産は12億23百万円増加した。
  24. FY2019-Q3四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は245億1百万円で、前連結会計年度末に比べ23億84百万円の増加となりました。これは主として受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が26億26百万円増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が122億78百万円で、前連結会計年度末に比べ12億50百万円の増加となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が122億23百万円で、前連結会計年度末に比べ11億34百万円の増加となりました。」

    第61期第3四半期末は、総資産が前期末比23億84百万円、負債が12億50百万円、純資産が11億34百万円増加した。総資産増加の主因は売上債権26億26百万円の増加である。
  25. FY2019-Q2四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は226億78百万円で、前連結会計年度末に比べ5億61百万円の増加となりました。これは主として現金及び預金が3億12百万円、投資有価証券が1億43百万円減少した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が9億93百万円増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が112億73百万円で、前連結会計年度末に比べ2億44百万円の増加となりました。純資産につきましては、純資産の合計額が114億5百万円で、前連結会計年度末に比べて3億16百万円の増加となりました。」

    第61期第2四半期末は、総資産が前期末比5億61百万円、負債が2億44百万円、純資産が3億16百万円増加した。総資産増加の主因は売上債権9億93百万円の増加である。
  26. FY2019-Q1四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は221億74百万円で、前連結会計年度末に比べ57百万円の増加となりました。これは主として現金及び預金が減少した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が増加したこと等によるものであります。」

    第61期第1四半期末の総資産は前期末比57百万円増加した。現金及び預金の減少があった一方、売上債権の増加等が主因と説明されている。
  27. FY2018通期の資産動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産の残高は150億54百万円となり、前期と比較して12億76百万円増加しました。この増加の主な要因は、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が11億98百万円増加したこと等によるものであります。」

    第60期末の流動資産は前期比12億76百万円増加し、売上債権の11億98百万円増加が主因と説明されている。総資産は221億37百万円、純資産は110億88百万円となった。
  28. FY2018-Q3四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は230億66百万円で、前連結会計年度末に比べ21億2百万円の増加となりました。これは主として受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が9億78百万円、仕掛品が8億67百万円増加したこと等によるものであります。負債につきましては、負債の合計額が119億34百万円で、前連結会計年度末に比べ12億50百万円の増加となりました。これは主として支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務が9億90百万円増加したこと等によるものであります。純資産につきましては、純資産の合計額が111億31百万円で、前連結会計年度末に比べ8億52百万円の増加となりました。これは主として親会社株主に帰属する四半期純利益等により利益剰余金が7億71百万円増加したこと等によるものであります。」

    第60期第3四半期末は、総資産が前期末比21億2百万円、負債が12億50百万円、純資産が8億52百万円増加した。総資産増加の主因は売上債権9億78百万円と仕掛品8億67百万円の増加である。
  29. FY2018-Q2四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産の合計額は229億42百万円で、前連結会計年度末に比べ19億78百万円の増加となりました。これは主として受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が12億58百万円、仕掛品が7億14百万円増加したこと等によるものであります。」

    第60期第2四半期末の総資産は前期末比19億78百万円増加し、売上債権12億58百万円と仕掛品7億14百万円の増加が主因として説明された。負債は15億20百万円、純資産は4億58百万円増加した。
  30. FY2018-Q1四半期の資産動向更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産の合計額は211億63百万円で、前連結会計年度末に比べ2億円の増加となりました。これは主として現金及び預金が減少した一方、商品及び製品等が増加したことにより流動資産合計が1億70百万円増加したこと等によるものであります。」

    第60期第1四半期末は総資産が前期末比2億円増加し、現金及び預金の減少を上回る商品・製品等の増加により流動資産が1億70百万円増加した。
  31. FY2017通期の資産動向更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産の合計額は209億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億72百万円減少しました。一方、純資産の残高は102億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億47百万円増加しました。」

    第3四半期時点の資産増加から通期では総資産が減少に転じた一方、純資産は12億47百万円増加した。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産の合計額は237億29百万円で、前連結会計年度末に比べ19億93百万円の増加となりました。これは主として有形固定資産が9億75百万円減少した一方、現金及び預金が15億50百万円、受取手形及び売掛金と電子記録債権を合わせた売上債権が11億38百万円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の総資産は前連結会計年度末比19億93百万円増加し、現金及び預金15億50百万円、売上債権11億38百万円の増加が主因として説明された。
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