協立電機(6874)・施策実績引用
R&Dセンターの建設
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
R&Dセンターの建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「2017年6月に新設したR&Dセンターを起点として、グループ総合力、技術開発力を強化する体制が整い、これらの集積された高度な技術情報を水平展開することで、さらなる技術レベルの底上げ並びに平準化に引き続き取り組んで参ります。」
2017年6月に新設したR&Dセンターを起点とする技術情報の水平展開と、グループ総合力・技術開発力の強化が実績として引き続き引用されている。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「2017年6月に新設したR&Dセンターを起点として、グループ総合力、技術開発力を強化する体制が整い、これらの集積された高度な技術情報を水平展開することで、さらなる技術レベルの底上げ並びに平準化に引き続き取り組んで参ります。」
2017年6月に新設したR&Dセンターを起点に、技術情報の水平展開によるグループ総合力・技術開発力の強化に引き続き取り組む実績が引用されている。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「時にFA業界においては、開発の方向を見誤らないことが肝要であり、部門間交流を意図して建設したR&Dセンターも開設して2年が経ち、その効果が現れてきております。」
2017年6月に建設したR&Dセンターについて、開設から2年が経過し、部門間交流を通じた効果が現れていると実績が引用されている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年6月には静岡市駿河区の本社隣接地にR&Dセンターを建設し、技術開発部隊とエンジニアリング部隊を1ヶ所に統合させましたので、これによりグループ総合力、技術開発力をさらに強化する体制が整いました。」
前期に建設したR&Dセンターについて、技術部門の集結により部門間交流が活発化し、新製品創出につながった実績が引用されている。 - FY2017達成有価証券報告書
「平成29年6月には静岡市駿河区の本社隣接地にR&Dセンターを建設し平成29年7月より業務を開始予定となったことにより、今まで分散されていた技術開発部隊とエンジニアリング部隊を1ヶ所に統合しグループ総合力を発揮できる体制が整いましたので、今後さらに一層、技術提案力の向上に努めてまいります。」
計画されていたR&Dセンターの建設が平成29年6月に完了し、技術開発部隊とエンジニアリング部隊を集約する体制が整った。業務開始は平成29年7月予定とされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「R&Dセンター 静岡県静岡市駿河区 建物 350,000 自己資金 平成29年1月 平成29年7月 建物 2,317㎡」
自己資金3億5,000万円、2017年1月着手・同年7月完了予定、建物2,317㎡のR&Dセンター計画を記載している。