協立電機(6874)・施策達成
社員持株会向けESOP
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2達成有価証券報告書
「なお、平成28年7月をもって当該信託は終了しております。」
社員持株会向けESOPについて、信託が平成28年7月をもって終了したことが明記された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、信託E口が保有する自社の株式を全て売却しているため、信託における期末株式はありません(前連結会計年度末の信託E口における帳簿価額は4,883千円、期末株式数は4,240株)。」
ESOPの信託E口保有株式が当四半期中に全て売却され、期末株式数がゼロとなった。制度そのものの終了とは明記されていないため、完了ではなく具体的な進展として扱う。 - FY2016初出有価証券報告書
「本制度は、「協立電機社員持株会」(以下、「本持株会」といいます。)に加入する全ての社員を対象に、当社株式の株価上昇メリットを還元するインセンティブ・プランです。」
全社員を対象とし、約5年間で79,600株を持株会に取得させる信託型インセンティブ制度を記載している。