FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2019-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「当第1四半期連結累計期間においては子会社で進めているメカトロニクス取引が大きく伸張したのに加え、科学分析機器等も好調だったので前年同期に比べ大幅な増収・増益となりました。以上の結果、IT制御・科学測定事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は54億28百万円(前年同四半期比18.4%の増)、営業利益は3億17百万円(同27.8%の増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。