Komori
日本マイクロニクス(6871)・施策前進

青森工場新棟建設・生産設備投資のためのシンジケーション方式タームローン

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
工場建設のためのシンジケートローン調達7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2023年5月15日付締結 シンジケーション方式実行可能期間付 タームローン契約 15,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 - 6,000 差引額 15,000 9,000 2025年1月28日付締結 シンジケーション方式実行可能期間付 タームローン契約 -百万円 10,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 - 10,000」

    青森工場の生産設備投資等を目的とする既存タームローンについて6,000百万円を借り入れ、未実行残高は9,000百万円となった。また、2025年1月28日付で新たに10,000百万円のタームローン契約を締結した。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、青森工場新棟建設及び生産設備投資に必要な資金を借り入れることを目的として、取引金融機関5社とシンジケーション方式実行可能期間付タームローン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当中間連結会計期間 (2024年6月30日) 2023年5月15日付締結 シンジケーション方式実行可能期間付 タームローン契約 15,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 15,000 15,000」

    青森工場新棟建設・生産設備投資を目的とするタームローン契約について、2024年6月30日時点でも借入未実行残高15,000百万円を維持している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、青森工場新棟建設及び生産設備投資に必要な資金を借り入れることを目的として、取引金融機関5社とシンジケーション方式実行可能期間付タームローン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2024年3月31日) 2023年5月15日付締結 シンジケーション方式実行可能期間付 タームローン契約 15,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 15,000 15,000」

    青森工場新棟建設・生産設備投資を目的とするタームローン契約について、2024年3月31日時点でも借入未実行残高15,000百万円を維持している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、青森工場新棟建設及び生産設備投資に必要な資金を借り入れることを目的として、取引金融機関5社とシンジケーション方式実行可能期間付タームローン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2023年9月30日) 2023年5月15日付締結 シンジケーション方式実行可能期間付 タームローン契約 -百万円 15,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 - 15,000」

    青森工場新棟建設・生産設備投資を目的とするタームローン契約について、2023年9月30日時点でも借入未実行残高15,000百万円を維持している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、青森工場新棟建設及び生産設備投資に必要な資金を借り入れることを目的として、取引金融機関5社とシンジケーション方式実行可能期間付タームローン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    青森工場新棟建設・生産設備投資を目的とするシンジケーション方式タームローン契約を継続開示しており、2023年6月30日時点の借入未実行残高は15,000百万円である。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2023年5月12日開催の取締役会決議に基づき、2023年5月15日付で下記のとおりシンジケーション方式実行可能期間付タームローン契約を締結いたしました。 1.契約の目的 当社青森工場新棟建設並びに生産設備投資のため、機動的かつ安定的な資金調達の確保及び手元資金の充実による財務基盤の安定を図る事を目的としております。 契約金額 150億円 コミットメント期間 2023年5月22日~2025年4月30日 タームローン期間 2025年5月1日~2035年4月27日」

    青森工場新棟建設・生産設備投資を目的として、契約金額150億円、2023年5月22日から2025年4月30日までのコミットメント期間および2035年4月27日を返済期日とする無担保・無保証のタームローン契約を締結した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本マイクロニクスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
青森工場新棟建設・生産設備投資のためのシンジケーション方式タームローン|日本マイクロニクス(6871)の変遷 | Komori