日本マイクロニクス(6871)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への対応と安全確保・製品供給の継続
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、対策本部を本社(東京)及び各拠点に立上げ、影響を最小限に抑えるべく日本及び各国政府や各自治体の要請に応じて、出張制限や在宅勤務推奨等の措置を講じつつ、メーカーとして製品やサービスの供給、提供に向けて責任ある対応に努めております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、本社・各拠点の対策本部、出張制限、在宅勤務推奨を実施し、安全確保と製品・サービス供給の両立を図る方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況において、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する日本及び各国政府や各自治体の要請を遵守するよう社員に周知徹底し、社員及びお客様をはじめとするステークホルダーの安全確保を最優先としつつも、製品やサービスの供給、提供に向けて責任ある対応に努めてまいりました。」
政府・自治体の要請遵守、社員・顧客等の安全確保を優先しつつ、製品・サービスの供給継続に努める新型コロナウイルス感染症への対応を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況において、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する日本及び各国政府や各自治体の要請を遵守するよう社員に周知徹底し、社員及びお客様をはじめとするステークホルダーの安全確保を最優先としつつも、製品やサービスの供給、提供に向けて責任ある対応に努めてまいりました。」
政府・自治体の要請遵守、社員・顧客等の安全確保を優先しながら、製品・サービスの供給継続に努める対応を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「このような状況において、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する日本及び各国政府や各自治体の要請を遵守するよう社員に周知徹底し、社員及びお客様をはじめとするステークホルダーの安全確保を最優先としつつも、製品やサービスの供給、提供に向けて責任ある対応に努めてまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、政府・自治体の要請遵守を社員に周知し、社員・顧客等の安全確保を最優先としながら製品・サービスの供給継続に努める取り組みを初めて明示している。