日本マイクロニクス(6871)・施策再掲
機動的な資本政策としての自己株式取得
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1076社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1102社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1108件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2018年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式797,800株の取得を行いました。」
2018年11月の取締役会決議に基づく自己株式797,800株の取得と、取得額719百万円による自己株式残高の増加を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式797,800株の取得を行いました。」
2018年11月の取締役会決議に基づく自己株式797,800株の取得と、取得額719百万円による自己株式残高の増加を再確認している。 - FY2018-Q4前進有価証券報告書
「当社は、2018年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式797,800株の取得を行いました。」
新たな自己株式取得として797,800株を実施し、自己株式は1,867,948株、1,663百万円となった。自己株式取得による純資産の減少額は719百万円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式880,000株の取得を行いました。また、新株予約権権利行使による自己株式155,600株の処分を行いました。これに伴い、自己株式は779百万円増加しました。」
自己株式880,000株の取得と新株予約権行使による155,600株の処分を再確認している。自己株式残高は1,070,044株、943百万円となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年11月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式880,000株の取得を行いました。また、新株予約権権利行使による自己株式155,600株の処分を行いました。」
自己株式880,000株の取得と、その取得価額913百万円に相当する支出を再確認している。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年11月14日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結累計期間において自己株式880,000株の取得を行いました。」
自己株式880,000株の取得を実施した事実と、取得後の自己株式残高1,174,644株を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「上記市場買付による取得の結果、平成28年12月14日まで(約定ベース)に当社普通株式880,000株(取得価額913百万円)を取得し、自己株式取得は終了いたしました。」
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策・財務戦略を理由として、880,000株、取得価額913百万円の自己株式取得を実施し終了した。