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日本マイクロニクス(6871)・リスク再掲

新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q4 – FY2024-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 120232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更はないとしている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更はないと総括している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更はないと総括している。
  9. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新規分野における研究開発・事業化の不確実性について、重要な変更はないと総括している。
  10. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、持続的に成長し続ける企業を目指し、新規分野の開発を積極的に図っています。しかしながら、新技術の研究開発や事業化等は、新技術の研究開発による成果の有無・程度、第三者の知的財産権との関係、競合製品の状況、市場環境の変化等の複雑かつ多数の不確実な要素に大きく左右されるため、当初想定した成果があがらない場合、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    リスク記載では従来の『新型二次電池等』という具体例を外し、『新規分野』全般に関する研究開発・事業化リスクとして表現している。一方、経営戦略上は二次電池研究開発を引き続き明示している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  13. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  16. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型二次電池等の新分野における研究開発・量産化リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、持続的に成長し続ける企業を目指し、新型二次電池等の新規分野への展開を積極的に図っています。しかしながら、新技術の研究開発や事業化等は、新技術の研究開発による成果の有無・程度、第三者の知的財産権との関係、競合製品の状況、市場環境の変化等の複雑かつ多数の不確実な要素に大きく左右されるため、当初想定した成果があがらない場合や実用化・量産化等に至らない場合等、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    二次電池など新規分野への展開を進める施策と対になって、研究開発成果、知財、競合、市場環境、実用化・量産化の不確実性を記載している。
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