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日本マイクロニクス(6871)・事実実績引用

記念配当による株主還元

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016-Q2 – FY20212016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021実績引用有価証券報告書

    「第50期の1株当たり配当額27円には、創業50周年記念配当3円を含んでおります。」

    創業50周年記念配当3円を含む第50期の1株当たり27円配当を過去の配当実績として記載している。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「2017年12月19日 定時株主総会 普通株式 389 10 2017年9月30日 2017年12月20日 利益剰余金」

    2017年9月期を基準日とする1株当たり10円、総額389百万円の普通配当を過去の実績として再掲している。
  3. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成28年5月10日取締役会の1株当たり配当額5円は、東証一部上場記念配当となります。」

    東証一部上場記念配当5円を過去の配当実績として再掲している。
  4. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「1株当たり配当額5円は、東証一部上場記念配当となります。」

    東証一部上場記念配当5円を過去の配当実績として再掲している。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり普通配当10円および中間配当として東証一部上場の記念配当5円の合計15円の配当を実施することを決定いたしました。」

    東証一部上場記念配当5円を含む1株当たり合計15円の配当を実施したと記載している。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年5月10日取締役会の1株当たり配当額5円は、東証一部上場記念配当となります。」

    東証一部上場記念配当として、1株当たり5円、総額198百万円の配当を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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