中期経営計画『Challenge17』による企業体質強化と成長基盤づくり
FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019削除有価証券報告書
「当社グループは、『MJC Future Vision』の4つの基本方針①「リーディングカンパニーとして、常に技術革新に挑み、他の追随を許さない新たな価値を創造」、②「顧客ニーズに即応した製品開発と、その拡販によって、市況の変化に左右されない安定収益を確保」、③「新たな分野に向けた挑戦の継続」及び④「真のグローバルカンパニーに相応しい人財育成」のもと、「QDCCSSを更に推し進めて品質と納期での競争力を高め、市場へ安心・安全を提供する事で『より豊かな社会の発展に貢献』する」ことを目指してまいります。」
本 filing では『Challenge17』への言及がなく、長期ビジョン『MJC Future Vision』を経営戦略の枠組みとして記載している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、長期的に当社が目指す姿を纏めた『MJC Future Vision』を引き続き推進し、「QDCCSS※を更に推し進めて品質と納期での競争力を高め、市場へ安心・安全を提供する事で『より豊かな社会の発展に貢献』する」企業を目指す活動に注力してまいりました。」
『MJC Future Vision』とQDCCSSを引き続き推進し、品質・納期競争力、安心・安全、社会貢献を目指す方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、長期的に当社が目指す姿を纏めた『MJC Future Vision』を策定し、「QDCCSSを更に推し進めて品質と納期での競争力を高め、市場へ安心・安全を提供する事で『より豊かな社会の発展に貢献』する」企業を目指す活動に注力してまいりました。」
『MJC Future Vision』に基づく長期的な企業像、QDCCSS、品質・納期競争力、安心・安全、社会貢献の追求を継続している。 - FY2017-Q4再定義有価証券報告書
「長期的に当社が目指す姿を纏めた『MJC Future Vision』を策定し、「QDCCSSを更に推し進めて品質と納期での競争力を高め、市場へ安心・安全を提供する事で『より豊かな社会の発展に貢献』する」企業を目指す活動に注力してまいりました。」
2015年度から2017年度の『Challenge17』に代わり、長期的な目指す姿をまとめた『MJC Future Vision』を新たな枠組みとして示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、引き続き中期経営計画『Challenge17』を推進し、新たな成長のステップを確実に踏むための地盤づくりを行ってまいりました。」
『Challenge17』を引き続き推進し、成長に向けた地盤づくりを継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「新中期経営計画『Challenge17』(2015年度-2017年度)では、事業構造改革で立て直しを図った企業体質を強靭なものとし、新たな成長のステップを確実に踏むための地盤づくりを行います。」
『Challenge17』を引き続き推進し、企業体質の強化と成長基盤づくりを継続している。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、引き続き中期経営計画『Challenge17』を推進し、新たな成長のステップを確実に踏むための地盤づくりを行ってまいりました。」
『Challenge17』を引き続き推進し、成長に向けた地盤づくりを継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、引き続き中期経営計画『Challenge17』を促進し、新たな成長のステップを確実に踏むための地盤づくりを行ってまいりました。」
『Challenge17』の2年目として計画を継続し、次年度を最終年度とする取り組みを掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「新中期経営計画『Challenge17』(2015年度-2017年度)では、事業構造改革で立て直しを図った企業体質を強靭なものとし、新たな成長のステップを確実に踏むための地盤づくりを行います。」
2015年度から2017年度を対象とする中期計画として、構造改革の完遂と将来成長に向けた基盤づくりを掲げている。