日本マイクロニクス(6871)・施策前進
サステナビリティ推進ガバナンスとマテリアリティ管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの877件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「委員長に社外取締役を据え、委員は社長及び社内外取締役、外部有識者で構成され、当連結会計年度において3回開催し、以下の事項について議論しました。 ・気候変動に対する取組みの検討 ・人的資本に関する取組みの検討 ・サステナビリティ推進部の活動報告」
サステナビリティ諮問委員会の開催回数が前年度の2回から3回へ増加し、気候変動、人的資本、推進部活動を具体的な審議対象とした。取締役会が基本方針とマテリアリティを承認したことも開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティ諮問委員会により、取締役会を中心としてガバナンスとリスク管理を行う体制を確立し、中長期的な企業価値の向上を実現します。委員長に社外取締役を据え、委員は社長及び社内外取締役、外部有識者で構成され、当連結会計年度において2回開催しました。」
サステナビリティ諮問委員会と社長直轄のサステナビリティ推進室を新設し、取締役会・経営会議・コンプライアンス・リスクマネジメント委員会と連動する管理体制を初めて体系的に開示した。マテリアリティとして付加価値製品、生産性、人材、環境、強固な事業基盤を特定している。