日本マイクロニクス(6871)・施策削除
二次電池事業の事業化・製品化準備
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
12記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
二次電池事業の事業化・製品化準備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「③新たな分野に向けた挑戦の継続」
本 filing では、従来の二次電池に関する具体的な事業化・製品化準備、用途探索等の記載がなく、新たな分野への挑戦という一般的な表現にとどまっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す」
二次電池について、原理解明による技術課題の解決と、特性を活かせる用途・市場の探索を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す」
二次電池について、原理解明による技術課題の解決と、特性を活かせる用途・市場の探索を継続している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す」
二次電池について、技術課題の解決と特性を活かせる用途・市場の探索を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す」
二次電池について、技術課題の解決と特性を活かせる用途・市場の探索を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す」
二次電池について、原理の解明による技術課題の解決と、特性を活かせる用途・市場の探索を継続している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す」
二次電池について、事業化・製品化準備の段階から、原理解明による技術課題の解決と用途・市場探索を継続する施策として記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「製品技術開発では、二次電池の事業化・製品化に向けた準備を実施いたします。」
二次電池について、事業化・製品化に向けた準備を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「製品技術開発では、二次電池の事業化・製品化に向けた準備を実施いたします。」
二次電池について、事業化・製品化に向けた準備を継続している。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「製品技術開発では、二次電池の事業化・製品化に向けた準備を実施いたします。」
二次電池について、事業化・製品化に向けた準備を継続している。 - FY2016引き上げ有価証券報告書
「・事業確立に向け、製品化を推進・性能向上のための要素技術開発、製品化のための製造プロセス・実装技術の開発を促進・試作開発ラインによる量産化技術を確立し、量産試行ラインの設置及び稼働を目指す」
二次電池は従来の事業化・製品化準備から、製品化推進、量産化技術の確立、量産試行ラインの設置・稼働を目指す段階へと計画が具体化・拡大している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「製品技術開発では、二次電池の事業化・製品化に向けた準備を実施いたします。」
二次電池について、事業化・製品化そのものではなく、そのための準備を行う段階として記載している。