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決算説明資料6871日本マイクロニクス電機・精密

2026年12月期 第2四半期決算補足資料(2026年4-6月)

2026年12月期第2四半期は、メモリ向けプローブカードの出荷前倒しと生産能力増強などにより、売上高・営業利益とも前年同期を大きく上回った。第3四半期累計の業績予想も、売上高・営業利益・経常利益・純利益を上方修正した。

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百万円(第2四半期売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年12月期 第2四半期(2026年4-6月)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,261百万円+48.8%
営業利益9,909百万円+110.3%
経常利益10,268百万円+128.6%
純利益7,068百万円+127.9%
営業利益率35.1%
当四半期3か月の実績
売上高
28,261百万円+48.8%
営業利益
9,909百万円+110.3%
経常利益
10,268百万円+128.6%
純利益
7,068百万円+127.9%
通期業績予想
売上高
103,800百万円
プローブカード事業売上高
102,000百万円
TE事業売上高
1,700百万円
営業利益
31,400百万円
経常利益
32,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
23,000百万円
年間配当
178円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
USD156.00円/ドル
KRW0.10円/ウォン
新しい施策
  • 青森工場新棟への生産設備投資を可能な限り前倒し
  • 次世代プローブカードの技術開発を加速
  • Testalio・Excelyzeの受注獲得に向けた顧客先での評価を推進
セグメント別実績
プローブカード事業
売上高
27,912百万円
セグメント利益
11,472百万円
TE事業
売上高
348百万円
セグメント利益
-475百万円
受注高・受注残高
受注高は前四半期比で大きく増加と記載。金額は非開示
設備投資額
4,356百万円第2四半期
年間配当
1株当たり年間配当額178円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年12月期 第2四半期(2026年4-6月)
売上高28,261百万円(前年比 +48.8%)
営業利益9,909百万円(前年比 +110.3%)
経常利益10,268百万円(前年比 +128.6%)
純利益7,068百万円(前年比 +127.9%)
営業利益率35.1%
当四半期3か月の実績売上高 28,261百万円(前年比 +48.8%) / 営業利益 9,909百万円(前年比 +110.3%) / 経常利益 10,268百万円(前年比 +128.6%) / 純利益 7,068百万円(前年比 +127.9%)
通期業績予想売上高 103,800百万円 / プローブカード事業売上高 102,000百万円 / TE事業売上高 1,700百万円 / 営業利益 31,400百万円 / 経常利益 32,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 23,000百万円 / 年間配当 178円
セグメント別実績プローブカード事業 売上高 27,912百万円 / セグメント利益 11,472百万円 / TE事業 売上高 348百万円 / セグメント利益 -475百万円
業績見通しの前提USD 156.00円/ドル / KRW 0.10円/ウォン
年間配当1株当たり年間配当額 178円 / 中間・期末の内訳 非開示
設備投資額4,356百万円(第2四半期)
受注高・受注残高受注高は前四半期比で大きく増加と記載。金額は非開示
新しい施策青森工場新棟への生産設備投資を可能な限り前倒し、次世代プローブカードの技術開発を加速、Testalio・Excelyzeの受注獲得に向けた顧客先での評価を推進
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メモリ向けプローブカードは、前四半期からのシフト、生産能力の増強による売上げ前倒し、DRAM向け高付加価値品の貢献を背景に伸長した。また、HBMを中心とするDRAM需要が引き続き好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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