日本フェンオール(6870)・事実受注高と売上高の乖離継続
消防ポンプ部門における受注と売上の計上時期の乖離
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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受注・完成引渡し集中による四半期売上季節性26社が書いているテーマ・逆風22社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1受注高と売上高の乖離継続有価証券報告書
「以上の結果、受注高は446百万円(前年同四半期比27.5%増)、売上高は1,376百万円(前年同四半期比50.4%増)となりました。なお、事業の特性により、前連結会計年度後半に受注した製品の出荷が、第1四半期連結累計期間に集中するため、受注高と売上高が大きく乖離する傾向があります。」
消防ポンプ部門で受注高446百万円に対し売上高1,376百万円となり、受注と売上の計上時期が乖離する構造が継続している。 - FY2022-Q3受注高と売上高の乖離継続有価証券報告書
「以上の結果、受注高は2,059百万円(前年同四半期比16.6%増)、売上高は1,638百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。なお、事業の特性により、前連結会計年度後半に受注した製品の出荷が、第1四半期連結累計期間に集中するため、受注高と売上高が大きく乖離する傾向があります。」
消防ポンプ部門では受注高が前年同期比16.6%増となる一方、売上高は23.6%減となり、受注と売上の計上時期の乖離が続いている。 - FY2022-Q1受注高と売上高の乖離継続有価証券報告書
「以上の結果、受注高は350百万円(前年同四半期比17.5%増)、売上高は915百万円(前年同四半期比35.4%減)となりました。なお、事業の特性により、前連結会計年度後半に受注した製品の出荷が、当第1四半期連結累計期間に集中するため、受注高と売上高が大きく乖離する傾向があります。」
消防ポンプ部門で受注高350百万円に対し売上高915百万円となり、受注と売上の計上時期の乖離が続いている。 - FY2021-Q3受注高と売上高の乖離継続有価証券報告書
「以上の結果、受注高は1,765百万円、売上高は2,145百万円となりました。」
消防ポンプ部門では、受注高1,765百万円に対して売上高2,145百万円となり、受注と売上の計上時期の乖離が続いている。 - FY2021-Q2受注高と売上高の乖離継続有価証券報告書
「以上の結果、受注高は415百万円、売上高は1,711百万円となりました。なお、事業の特性により、前連結会計年度後半に受注した製品の出荷が、第1四半期連結会計期間に集中するため、受注高と売上高が大きく乖離する傾向があります。」
消防ポンプ部門では受注高415百万円に対して売上高1,711百万円となり、前年度後半の受注製品が第1四半期に集中出荷される構造的な乖離を継続して記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「なお、事業の特性により、前連結会計年度後半に受注した製品の出荷が、当第1四半期連結累計期間に集中するため、受注高と売上高が大きく乖離する傾向があります。」
消防ポンプ部門では、前年度後半の受注製品が当四半期に集中出荷されるため、受注高297百万円に対して売上高1,417百万円となる計上時期の構造的な乖離を記載している。