日本フェンオール(6870)・施策再掲
産業用異常検知システムの開発
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産業用異常検知システムの開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「開発の状況につきましては、中期経営計画の柱としている新製品3アイテム(爆発抑制装置・ガス消火設備・熱感知器)の開発に注力するとともに、その他の自動火災報知設備の受信機及び感知器、産業用異常検知システム機器など、既存製品の改良開発にも取り組んでおります。」
産業用異常検知システム機器を含む既存製品の改良開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「開発の状況につきましては、自動火災報知設備にかかる中継器の後継機種や感知器のリニューアル、産業用異常検知システム、最新規格での防爆型煙感知器の開発に継続して取り組んでおります。」
中継器後継機種、感知器リニューアル、産業用異常検知システム、最新規格の防爆型煙感知器の開発を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、産業用異常検知システム及び最新規格での防爆型煙感知器の開発も継続しております。」
産業用異常検知システムと最新規格の防爆型煙感知器の開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、産業用異常検知システム及び最新規格での防爆型煙感知器の開発にも着手しており、一部製品の生産に向けた準備を進めております。」
産業用異常検知システムの開発着手と、生産移管・生産準備に向けた取り組みを継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、産業用異常検知システム及び最新規格での防爆型煙感知器の開発にも着手しており、一部工場への生産移管を進めております。」
第2四半期に開発着手を記載した産業用異常検知システムについて、最新規格の防爆型煙感知器とともに一部工場への生産移管を進める段階へ進展している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、更なる信頼性向上を目的とした産業用異常検知システムの開発も着手しております。」
SSP部門において、信頼性向上を目的とする産業用異常検知システムの開発着手を新たに明示している。