日本フェンオール(6870)・施策再掲
長野工場の生産管理システム導入
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長野工場の生産管理システム導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「新生産管理システムを導入し管理面での強化を図ったほか」
長野工場の新生産管理システムが導入済みであり、管理面の強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新生産管理システム稼働による管理コストの削減など、積極的に生産体制強化に取り組んでまいりました。」
長野工場の新生産管理システムが稼働し、管理コスト削減を含む生産体制強化を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、長野工場におきましては、新たな生産管理システムが稼働したことにより作業効率が改善されたほか、コストの見直しにも取り組むなど管理面での強化を図ってまいりました。」
長野工場の生産管理システム稼働後の作業効率改善と、コスト見直し・管理面強化を継続して記載している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「長野工場におきましては新たな生産管理システムが稼働し作業効率が改善されたほか、コストの見直しにも取り組むなど管理面での強化を図ってまいりました。」
平成30年1月稼働予定としていた長野工場PWBA部門の新たな生産管理システムが実際に稼働し、作業効率の改善が確認された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、長野工場におけるPWBA部門の生産量が大幅に落ち込む中、将来に向かって安定した経営基盤を構築するため希望退職を実施したほか、来期に向けて新たな生産管理システムの導入準備を進めるなど、更なる抜本的な構造改革に取り組んでまいりました。」
新たな生産管理システムについて、来期に向けた導入準備を進めているとの説明を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社 長野工場 PWBA部門 生産管理システム 168 - 自己資金 平成28年11月 平成30年1月」
長野工場のPWBA部門に生産管理システムを投資総額168百万円で導入し、平成28年11月着手、平成30年1月完了予定としている。