日本フェンオール(6870)・リスク再掲
一般物件の消火設備工事の厳しい環境
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
一般物件向け消火設備工事の需要・競争環境悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「一般向け消火設備工事に対する販売及び施工体制を強化することにより増収・増益を見込んでおります。」
一般向け消火設備工事について厳しい環境を認識しつつ、販売・施工体制を強化する方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、一般物件の消火設備工事については厳しい価格競争が続いており若干の減少となりました。」
一般物件の消火設備工事について、厳しい価格競争が続き、受注・売上が若干減少していると記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「一般物件の消火設備工事については厳しい環境が続きました。」
産業用検知器・特殊防災設備の需要が増加する一方、一般物件向け消火設備工事では厳しい環境が継続している。