日本フェンオール(6870)・施策達成
フェンオール設備株式会社の吸収合併によるSSP事業の意思決定迅速化・効率化
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フェンオール設備の吸収合併によるSSP事業運営の迅速化・効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月7日開催の取締役会において、平成30年7月1日付で当社の連結子会社であるフェンオール設備株式会社を吸収合併することを決議し、同日付で合併いたしました。」
平成30年7月1日付のフェンオール設備株式会社吸収合併が実施され、SSP事業の保守点検・改修工事に関する意思決定の迅速化・効率化を目的とする施策が完了した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「本合併は、当社SSP事業(防消火事業)の保守点検、改修工事に関する業務の意思決定の迅速化、効率化を図ることを目的とするものであります。実施予定日(効力発生日)平成30年7月1日」
平成30年7月1日付で、連結子会社フェンオール設備株式会社を吸収合併する計画を取締役会で決議した。SSP事業の保守点検・改修工事に関する意思決定の迅速化と効率化を目的としている。