日本フェンオール(6870)・施策前進
感知器の自主回収・交換
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク577社が書いているテーマ・逆風600社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、前述の感知器とは異なる感知器において不具合が発生したことに伴い、当社は当該製品の自主回収を行うこととし、回収費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額419,602千円を、当第3四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。」
第2四半期に公表・計上した感知器の自主回収・交換に加え、異なる感知器についても自主回収を決定し、419,602千円の回収費用を計上した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社が生産、販売しております感知器において不具合が発生したことに伴い、当社は当該製品の自主回収及び交換を行うこととし、回収交換費用として現時点で合理的に見積り可能な見込額246,591千円を、当第2四半期連結会計期間において特別損失として計上しております。」
感知器の不具合発生を受け、当該製品の自主回収・交換を決定し、回収交換費用246,591千円を計上している。