日本フェンオール(6870)・施策削除
ソリューションビジネスの推進
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2016。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソリューション提案型ビジネスへの移行と事業ポートフォリオ経営9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書本有価証券報告書では「ソリューションビジネス」の明示的な記載が確認できない。
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「主要顧客のソリューションビジネスにかかわる新規受注獲得など、一部に明るい兆しが見えたものの」
いったん記載が途絶えていたソリューションビジネスについて、主要顧客に関わる新規受注を獲得したという具体的な進展を記載している。 - FY2016削除有価証券報告書本有価証券報告書では「ソリューションビジネス」の記載が確認できない。
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「販売体制の強化、ソリューションビジネスの推進を積極的に行ってまいりました。」
ソリューションビジネスの推進を引き続き積極的に行っている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「販売体制の強化、ソリューションビジネスを積極的に推進してまいりました。」
販売体制の強化と並ぶ成長施策として、ソリューションビジネスを積極的に推進している。