日本フェンオール(6870)・施策再掲
不正対象製品約1万台の代替製品交換
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不正対象製品の代替交換による信頼回復対応1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き代替製品への交換及び再発防止に全社一丸となって取り組み」
不正対象製品の代替製品への交換を、再発防止および信頼回復と一体の対応として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「不正行為により出荷した本件対象製品の全数について、代替製品への交換を進めるとともに、以下の再発防止策に全社一丸となって取り組み」
不正対象製品の全数交換を継続し、再発防止策と一体で進める方針を明示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「不正行為により出荷した本件対象製品の全数約10,000台について、代替製品への交換を進めてまいります。」
不正対象製品の全数を代替製品へ交換する対応を新たな最優先課題として明示している。