安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
日本フェンオールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2025再定義有価証券報告書
「・ミッション 価値創造で未来の安全と安心をカタチに ・ビジョン お客様の期待を超える「ものづくり」のベストパートナー」
従来の「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」というビジョンから、「価値創造で未来の安全と安心をカタチに」「お客様の期待を超えるものづくりのベストパートナー」へ表現を更新している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」」
中期経営計画ローリングプラン(2021-2023)でも同じ企業ビジョンを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「<ビジョン>「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」」
中期経営計画ローリングプラン(2021-2023)でも同じ企業ビジョンを継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「基本方針である「持続的成長の実現」に向け、差別化された高付加価値製品の開発、販売に注力することにより、収益力を高め企業価値の向上を図ってまいりました。」
安心を創造する企業ビジョンと、持続的成長、高付加価値製品、収益力・企業価値向上の方向性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」を企業ビジョンに掲げ、「持続的な成長の実現」に向け、差別化された高付加価値製品の開発、販売に注力することにより、収益力を高め企業価値の向上を図ってまいりました。」
企業ビジョン、持続的成長、高付加価値製品、収益力・企業価値向上を継続して掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」を企業ビジョンに掲げ、「持続的な成長の実現」に向け、差別化された高付加価値製品の開発、販売に注力することにより、収益力を高め企業価値の向上を図ってまいりました。」
企業ビジョンに沿って、差別化された高付加価値製品、持続的成長、収益力および企業価値の向上を継続して掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「差別化された高付加価値製品を通じて、安心・安全な社会の実現を目指すとともに、収益力を高め企業価値の向上を図ってまいりました。」
高付加価値製品を通じた安心・安全な社会の実現と、収益力・企業価値向上というビジョンに沿った表現を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「差別化された高付加価値製品を通じて、安心・安全な社会の実現を目指す」
従来の「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」というビジョンと整合する形で、安心・安全な社会の実現を継続して目指している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては平成29-31年度中期3ヶ年計画の初年度にあたり「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」をビジョンに掲げ、事業間連携の強化や人材育成推進による組織の改革等、経営基盤の強化と企業価値向上を図ってまいりました。」
平成29-31年度中期3ヶ年計画のビジョンと、経営基盤・企業価値向上に向けた取り組みを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては平成29-31年度中期3ヶ年計画の初年度にあたり「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」をビジョンに掲げ、事業間連携の強化や人材育成推進による組織の改革等、経営基盤の強化と企業価値向上を図ってまいりました。」
平成29-31年度中期3ヶ年計画のビジョンと、経営基盤・企業価値向上に向けた取り組みを再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「安心を創造し人と社会をつなぐ企業を目指す」をビジョンに掲げ」
平成29-31年度中期3ヶ年計画で新たに掲げた企業ビジョンである。