日本フェンオール(6870)・施策再掲
客先開発への参画による収益力向上
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客先開発参画による収益力向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、人工腎臓透析装置以外の製品の海外市場参入に向けた活動を推進するとともに、客先販売力向上を支援すべく原価低減活動に注力してまいります。」
客先販売力向上に向けた原価低減と、透析装置以外の製品の海外市場参入活動を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「国内市場における、医療機器及びセキュリティー機器の試作段階からの参画による売上増加等も見込んでおります。」
医療機器・セキュリティー機器について、試作段階からの客先開発参画を通じた売上増加を引き続き見込んでいる。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「海外を含む市場開拓、新規顧客獲得などの営業活動に注力するとともに客先開発への参画など更なる収益力向上への取組を実施してまいりました。」
市場開拓や新規顧客獲得とは別に、客先開発への参画を収益力向上の具体的な取り組みとして初めて明示している。