日本フェンオール(6870)・施策再掲
課題解決型営業と新技術創出への開発投資
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「営業と開発が一体となった提案型営業を推進し、顧客ニーズに応える高付加価値な製品・サービスの提供に注力してまいります。」
顧客ニーズに基づく提案型営業と高付加価値製品・サービスの提供を、営業・開発の一体化という形で継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「今後の見通しにつきましては、生成AI搭載のPC、スマートフォンの普及が加速すると予想され、高機能半導体製品の市場要求に応えるべく半導体製造装置分野で需要拡大が見込まれていることから、技術営業の推進等、市場要求に対する付加価値の高い活動に注力してまいります。」
半導体製造装置市場の需要拡大を見込み、従来の顧客課題解決型営業を技術営業・高付加価値活動として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、中長期的な視点での顧客の課題解決につながる提案活動を推進してまいります。」
顧客課題の解決を軸とする提案活動を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「温度制御事業の基盤強化と市場の深耕拡大を図るため、課題解決型の営業活動へ向けた体制の強化及び新技術の創出を目的とした開発投資により、生産性と収益力を向上させ市場競争力を高めてまいります。」
サーマル部門について、課題解決型営業の体制強化と新技術創出を目的とする開発投資を新たな対処施策として示している。