日本フェンオール(6870)・施策再掲
PWBA部門研究開発部門の廃止
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PWBA部門研究開発機能の廃止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「なお、PWBA部門は研究開発活動を行っておりません。」
PWBA部門で研究開発活動を行わない状態を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、PWBA部門は研究開発活動を行っておりません。」
PWBA部門で研究開発活動を行わない状態を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、PWBA部門は研究開発活動を行っておりません。」
PWBA部門では研究開発活動を行わない方針・状態を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は現在の事業環境に対応するため、平成29年4月1日付でPWBA部門の研究開発部門を廃止いたしました。」
PWBA部門の研究開発部門を平成29年4月1日付で廃止したことを再掲し、その他の研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社は現在の事業環境に対応するため、平成29年4月1日付でPWBA部門の研究開発部門を廃止いたしました。」
現在の事業環境への対応として、平成29年4月1日付でPWBA部門の研究開発部門を廃止した。