日本フェンオール(6870)・リスク再掲
自然災害・社会混乱・サイバー攻撃等の事業継続リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模災害・システム障害による事業継続リスク90社が書いているテーマ・逆風87社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。50社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「・ 地震又は風水害等の天変地異に起因する自然リスク ・ 戦争、テロ、犯罪に起因する社会リスク ・ サイバー攻撃、情報システム障害に起因する業務リスク」
自然災害、社会混乱、サイバー攻撃・情報システム障害を事業継続上の潜在リスクとして継続列挙している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・ 地震又は風水害等の天変地異に起因する自然リスク ・ 戦争、テロ、犯罪に起因する社会リスク ・ サイバー攻撃、情報システム障害に起因する業務リスク」
自然災害、社会混乱、サイバー攻撃・情報システム障害を事業継続上の潜在リスクとして継続列挙している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・ 地震又は風水害等の天変地異に起因する自然リスク ・ 戦争、テロ、犯罪に起因する社会リスク ・ サイバー攻撃、情報システム障害に起因する業務リスク」
自然災害、社会混乱、サイバー攻撃・情報システム障害を事業継続上の潜在リスクとして継続列挙している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地震又は風水害等の天変地異に起因する自然リスク ・戦争、テロ、犯罪に起因する社会リスク ・サイバー攻撃、情報システム障害に起因する業務リスク」
自然災害、戦争・テロ・犯罪、サイバー攻撃・情報システム障害を事業展開地域における潜在的リスクとして列挙している。