海外売上高比率の上昇
FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- 2026-08-07その他決算
「海外売上高は113,283百万円(前年同期比19.6%増)、構成比86.7%(前年同期比2.9ポイント減)となりました。」
海外売上高は増加した一方、構成比は前年同期から低下した。 - FY2026通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は441,403百万円(前期比0.1%増)、構成比88.3%(前期比1.6ポイント増)となりました。」
通期の海外売上高比率は前期の86.7%から88.3%へ上昇した。海外売上高は前期比0.1%増となった。 - 2026-05-14実績引用業績予想の修正
「海外売上高は441,403百万円(前期比0.1%増)、構成比88.3%(前期比1.6ポイント増)となりました。」
通期の海外売上高構成比を更新した。 - FY2026-H1上期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、ヘマトロジー分野における機器、試薬及び保守サービスの売上が減少したことに加え、為替相場が円高に推移した結果、海外売上高は207,092百万円(前年同期比2.4%減)、構成比89.1%(前年同期比1.6ポイント増)となりました。」
2025年9月期中間期の海外売上高は207,092百万円、構成比は89.1%となった。海外売上高は前年同期比2.4%減少した一方、構成比は87.5%から上昇した。 - FY2025-H1上期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は212,156百万円(前年同期比14.7%増)、構成比87.5%(前年同期比0.5ポイント増)となりました。」
2025年3月期中間期の海外売上高は212,156百万円、構成比は87.5%となり、前年同期から売上高・構成比とも増加した。 - FY2024通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外の売上高は399,325百万円(前期比13.9%増)、構成比86.5%(前期比1.1ポイント増)となりました。」
通期海外売上高は399,325百万円、構成比は86.5%となり、前期から売上高・構成比とも増加した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、ヘマトロジー分野における機器、試薬及び保守サービスの売上が増加したことに加え、為替相場が円安に推移した結果、海外売上高は283,210百万円(前年同期比11.1%増)、構成比86.7%(前年同期比1.3ポイント増)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は283,210百万円、構成比は86.7%となり、前年同期から売上高・構成比とも増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は185,030百万円(前年同期比12.0%増)、構成比87.0%(前年同期比1.9ポイント増)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は185,030百万円、構成比は87.0%となり、前年同期から売上高・構成比とも増加した。 - FY2024-Q1第1四半期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、ヘマトロジー分野における試薬及び保守サービス、尿検査分野における試薬の売上が増加したことに加え、為替相場が円安に推移した結果、海外売上高は82,315百万円(前年同期比12.7%増)、構成比86.3%(前年同期比1.4ポイント増)となりました。」
当第1四半期の海外売上高は82,315百万円、構成比は86.3%となり、前年同期から売上高が12.7%、構成比が1.4ポイント上昇した。 - FY2023通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外の売上高は350,669百万円(前期比13.8%増)、構成比85.4%(前期比0.7ポイント増)となりました。」
通期海外売上高は350,669百万円、構成比は85.4%となり、前期から売上高・構成比とも増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、前年同期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けましたが、検査需要の回復に伴い、主にヘマトロジー分野、尿検査分野及び血液凝固検査分野における試薬の売上が増加したことに加え、為替相場が円安に推移した結果、当社グループの海外売上高は254,978百万円(前年同期比16.1%増)、構成比85.4%(前年同期比0.5ポイント増)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は254,978百万円、構成比は85.4%となり、前年同期比で売上高は16.1%、構成比は0.5ポイント上昇した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、前年同期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けましたが、検査需要の回復に伴い、主にヘマトロジー分野、尿検査分野及び血液凝固検査分野における試薬の売上が増加したことに加え、為替相場が円安に推移した結果、当社グループの海外売上高は165,229百万円(前年同期比15.4%増)、構成比85.1%(前年同期比0.1ポイント増)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は165,229百万円、構成比は85.1%となり、前年同期比で海外売上高は15.4%、構成比は0.1ポイント上昇した。 - FY2023-Q1第1四半期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、前年同期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けましたが、検査需要の回復に伴い、主にヘマトロジー分野、尿検査分野及び血液凝固検査分野における試薬の売上が増加したことに加え、為替相場が円安に推移した結果、当社グループの海外売上高は73,065百万円(前年同期比8.8%増)、構成比84.9%(前年同期比0.3ポイント増)となりました。」
当第1四半期の海外売上高は73,065百万円、構成比は84.9%となり、前年同期から売上高が8.8%、構成比が0.3ポイント上昇した。 - FY2022通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外の売上高は308,161百万円(前期比20.2%増)、構成比84.7%(前期比0.7ポイント増)となりました。」
2022年3月期の海外売上高は308,161百万円、海外売上高比率は84.7%となり、いずれも前期から増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、前年同期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けましたが、検査需要の回復に伴い、主にヘマトロジー分野及び尿検査分野における試薬の売上が増加したことに加え、為替相場が円安に推移した結果、当社グループの海外売上高は219,618百万円(前年同期比23.0%増)、構成比84.9%(前年同期比0.6ポイント増)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は219,618百万円、構成比は84.9%となり、前年同期比で売上高は23.0%、構成比は0.6ポイント上昇した。 - FY2022-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外計は143,196百万円(前年同期比29.2%増)、構成比85.0%(前年同期比1.1ポイント増)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は143,196百万円、構成比は85.0%となり、前年同期の83.9%から1.1ポイント上昇した。 - FY2022-Q1第1四半期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は67,136百万円(前年同期比31.3%増)、構成比84.6%(前年同期比0.1ポイント増)となりました。」
当第1四半期の海外売上高は67,136百万円、構成比は84.6%となり、前年同期比で海外売上高が31.3%、構成比が0.1ポイント増加した。 - FY2021通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は256,316百万円(前期比0.4%増)、構成比84.0%(前期比0.5ポイント減)となりました。」
海外売上高は256,316百万円に増加した一方、海外売上高比率は84.0%となり、前期から0.5ポイント低下した。 - FY2021-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、尿検査分野、血液凝固検査分野及び免疫検査分野において機器の売上が増加しましたが、主に新型コロナウイルス感染症の拡大影響により血球計数検査分野、尿検査分野及び免疫検査分野を中心に試薬の売上が減少しました。その結果、当社グループの海外売上高は178,553百万円(前年同期比3.0%減)、構成比84.3%(前年同期比0.1ポイント減)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は178,553百万円、構成比は84.3%となった。海外売上高は前年同期比3.0%減、構成比は0.1ポイント低下した。 - FY2021-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は110,807百万円(前年同期比7.9%減)、構成比83.9%(前年同期比0.2ポイント減)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は110,807百万円、構成比は83.9%となった。海外売上高は前年同期比7.9%、構成比は0.2ポイント減少した。 - FY2021-Q1第1四半期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は51,130百万円(前年同期比12.4%減)、構成比84.5%(前年同期比0.7ポイント減)となりました。」
当第1四半期の海外売上高は51,130百万円、構成比は84.5%となり、前年同期比で海外売上高は12.4%、構成比は0.7ポイント減少した。 - FY2020通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外の売上高は255,255百万円(前期比2.3%増)、構成比84.5%(前期比0.5ポイント減)となりました。」
海外売上高は前期比2.3%増の255,255百万円となった一方、海外売上高比率は84.5%と前期から0.5ポイント低下した。 - FY2020-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、主に血液凝固検査分野において試薬の売上は減少したものの、血球計数検査分野、尿検査分野及び免疫検査分野を中心に試薬の売上が伸長しました。その結果、当社グループの海外売上高は184,167百万円(前年同期比4.3%増)、構成比84.4%(前年同期比0.3ポイント減)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は184,167百万円、構成比は84.4%となった。海外売上高は前年同期比4.3%増加した一方、構成比は0.3ポイント低下した。 - FY2020-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、主に血液凝固検査分野において試薬の売上は減少したものの、血球計数検査分野、尿検査分野及び免疫検査分野を中心に試薬の売上が伸長しました。その結果、当社グループの海外売上高は120,298百万円(前年同期比4.4%増)、構成比84.1%(前年同期比0.5ポイント減)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は120,298百万円、構成比は84.1%となった。海外売上高は前年同期比4.4%増加した一方、海外売上高比率は0.5ポイント低下した。 - FY2020-Q1第1四半期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は58,399百万円(前年同期比3.5%増)、構成比85.2%(前年同期比0.3ポイント減)となりました。」
当第1四半期の海外売上高は58,399百万円、構成比は85.2%となり、海外売上高は前年同期比で増加した一方、海外売上高比率は0.3ポイント低下した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は176,548百万円(前年同期比3.7%増)、構成比84.7%(前年同期比0.6ポイント増)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は176,548百万円、構成比は84.7%となり、前年同期比で売上高が3.7%、構成比が0.6ポイント上昇した。 - FY2019-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は115,257百万円(前年同期比4.8%増)、構成比84.6%(前年同期比0.7ポイント増)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は115,257百万円、構成比は84.6%となり、前年同期から海外売上高と海外売上高比率がともに上昇した。 - FY2019-Q1第1四半期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は56,398百万円(前年同期比7.8%増)、構成比85.5%(前年同期比0.7ポイント増)となりました。」
当第1四半期の海外売上高は56,398百万円、構成比は85.5%となり、前年同期から海外売上高と海外売上高比率がともに上昇した。 - FY2018通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外の売上高は236,915百万円(前期比14.8%増)、構成比84.0%(前期比1.4ポイント増)となりました。」
通期の海外売上高比率は84.0%となり、前期の82.6%から1.4ポイント上昇した。海外売上高も前期比14.8%増加している。 - FY2018-Q3第3四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は170,300百万円(前年同期比13.6%増)、構成比84.1%(前年同期比1.2ポイント増)となりました。」
第3四半期累計の海外売上高は170,300百万円、構成比は84.1%となり、前年同期比で売上高は13.6%、構成比は1.2ポイント上昇した。 - FY2018-Q2第2四半期累計の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「海外販売につきましては、主に血液凝固検査分野において機器の売上が減少しましたが、血球計数検査分野及び血液凝固検査分野において試薬の売上が伸長しました。その結果、海外売上高は109,951百万円(前年同期比12.4%増)、構成比83.9%(前年同期比1.6ポイント増)となりました。」
第2四半期累計の海外売上高は109,951百万円、構成比は83.9%となり、前年同期比で海外売上高は12.4%、構成比は1.6ポイント増加した。 - FY2018-Q1前年同期比で海外売上高比率が上昇有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は52,325百万円(前年同期比4.7%増)、構成比84.8%(前年同期比0.4ポイント増)となりました。」
当第1四半期の海外売上高比率は84.8%となり、前年同期の84.4%から0.4ポイント上昇した。 - FY2017通期の海外売上高比率を更新有価証券報告書
「国内での売上高は、前期比3,621百万円増加(9.1%増)の43,467百万円となり、海外での売上高は、前期比6,344百万円減少(3.0%減)の206,431百万円となった結果、海外売上高比率は、前期比1.6ポイント減少の82.6%となりました。」
通期の海外売上高比率は82.6%となり、前期の84.2%から1.6ポイント低下した。 - FY2017-Q3第3四半期累計で比率を開示有価証券報告書
「しかしながら、主に為替相場が円高に推移したことが影響し、当社グループの海外売上高は149,923百万円(前年同期比4.7%減)、構成比82.9%(前年同期比1.8ポイント減)となりました。」
海外売上高構成比は当第2四半期累計の82.3%から82.9%へ上昇したが、前年同期比では1.8ポイント低下した。 - FY2017-Q2前年同期比で比率低下有価証券報告書
「しかしながら、主に為替相場が円高に推移したことが影響し、当社グループの海外売上高は97,793百万円(前年同期比4.6%減)、構成比82.3%(前年同期比1.9ポイント減)となりました。」
海外売上高比率は前年同期の84.2%から82.3%へ低下し、海外売上高も前年同期比4.6%減となった。 - FY2017-Q1前年同期比で比率低下有価証券報告書
「その結果、当社グループの海外売上高は49,965百万円(前年同期比0.2%増)、構成比84.4%(前年同期比2.1ポイント減)となりました。」
海外売上高比率は前年同期の86.5%から84.4%へ2.1ポイント低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結売上高に占める海外売上高の比率は平成26年3月期78.2%、平成27年3月期81.7%、平成28年3月期84.3%と年々増加しております。」
海外売上高比率が3年間で上昇していることを定量的に開示している。