日置電機(6866)・目標再掲
17カテゴリーでのオンリーワン企業化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自性を重視し市場で唯一の存在を目指す経営方針17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「研究開発面におきましては、顧客に密着し顧客の要望をいち早くつかみ、他社にないオンリーワンの製品を提供することを目指してまいります。」
顧客密着による要望把握を通じ、他社にないオンリーワン製品を提供する目標を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「研究開発面におきましては、顧客に密着し顧客の要望をいち早くつかみ、他社にないオンリーワンの製品を提供することを目指してまいります。」
オンリーワン製品の提供を目指す方針を、顧客密着型の研究開発方針として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが生産販売する電気測定器は、細分類いたしますと17のカテゴリーに分けることができます。新製品の開発により各カテゴリーについてオンリーワン企業になることを目指しております。」
17カテゴリーごとに新製品開発を通じてオンリーワン企業を目指す方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが生産販売する電気測定器は、細分類いたしますと17のカテゴリーに分けることができます。新製品の開発により各カテゴリーについてオンリーワン企業になることを目指しております。」
17カテゴリーそれぞれで新製品開発によりオンリーワン企業を目指す方針を、競合リスクの説明の中で再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新製品の開発により各カテゴリーについてオンリーワン企業になることを目指しております。」
電気測定器を17カテゴリーに分け、新製品開発を通じて各カテゴリーでオンリーワン企業を目指す目標を示している。