Komori
日置電機(6866)・施策再掲

知財戦略のグローバル化

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
知的財産経営によるコア価値の保護・強化42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「世界市場におけるブランド力の向上と人材育成を目指して、世界中の先端顧客と開発者の密着による市場ニーズの把握に積極的に取り組むとともに、先端商品のマーケットがグローバル化していくことに対応し、特許など知財戦略のグローバル化にも人材と資金を投入してまいりました。」

    先端顧客との密着活動及び特許等の知財戦略のグローバル化に人材・資金を投入する方針を再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、世界市場におけるブランド力の向上と人材育成を目指して、世界中の先端顧客と開発者の密着による市場ニーズの把握に積極的に取り組むとともに、先端商品のマーケットがグローバル化していくことに対応し、特許など知財戦略のグローバル化にも人材と資金を投入してまいります。」

    先端顧客との密着活動と、特許等の知財戦略のグローバル化に人材・資金を投入する方針を再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、世界市場におけるブランド力の向上と人材育成を目指して、世界中の先端顧客と開発者の密着による市場ニーズの把握に積極的に取り組むとともに、先端商品のマーケットがグローバル化していくことに対応し、開発した技術による競争優位性を維持していくため、特許など知財戦略のグローバル化にも人材と資金を投入してまいります。」

    先端顧客との密着活動と特許等の知財戦略のグローバル化に人材・資金を投入する方針を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、世界市場におけるブランド力の向上と人材育成を目指して、世界中の先端顧客と開発者の密着による市場ニーズの把握に積極的に取り組むとともに、先端商品のマーケットがグローバル化していくことに対応し、開発した技術による競争優位性を維持していくため、特許など知財戦略のグローバル化にも人材と資金を投入してまいります。」

    世界市場での競争優位性維持に向け、先端顧客との密着活動と特許等の知財戦略のグローバル化に人材・資金を投入する方針を再確認している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「また、先端商品のマーケットがグローバル化していくことに対応し、開発した技術による競争優位性を維持していくため、特許など知財戦略のグローバル化にも人材と資金を投入してまいります。」

    先端商品のグローバル化に対応し、特許などの知財戦略を国際化するため人材と資金を投入する方針を新たに示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日置電機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
知財戦略のグローバル化|日置電機(6866)の変遷 | Komori