日置電機(6866)・施策実績引用
自動運転EVバス実証実験による次世代モビリティ技術への接触
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビッグデータ・ITSによる次世代モビリティ支援事業6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「さらに当社社員が次世代モビリティを通じて最新の技術に触れることを目的に、株式会社マクニカとともに自動運転EVバスの実証実験を行いました。」
前期に実施した自動運転EVバス実証実験を、次世代モビリティ技術への接触機会として成果・活動実績の形で引用している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「また、当社社員が次世代モビリティを通じて最新の技術に触れることを目的に、自動運転EVバスの実証実験を行いました。」
自動運転EVバスの実証実験について、関係自治体・交通事業者等との調整段階から実験実施の段階に到達した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、当社社員が次世代モビリティを通じて最新の技術に触れる機会を設けるため、自動運転EVバスの実証実験を行うことを決定し、関係自治体や交通事業者等との調整を続けてまいりました。」
社員が次世代モビリティの最新技術に触れる機会を設ける施策として、自動運転EVバスの実証実験を決定し、関係自治体・交通事業者等との調整を進めている。