日置電機(6866)・施策再掲
IoT技術者の育成と人材育成
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「そのためオープンイノベーションによる最先端技術の習得やIoT技術者の育成とともに、アジャイル開発の概念を開発システムに取り入れ、開発スピードを強化しております。」
オープンイノベーション、IoT技術者育成及びアジャイル開発による開発スピード強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのためオープンイノベーションによる最先端技術の習得やIoT技術者の育成とともに、新分野に精通したキャリア人材の採用も進め、アジャイル開発の概念を開発システムに取り入れ、開発スピードを強化してまいります。」
オープンイノベーション、IoT技術者育成、キャリア人材採用及びアジャイル開発による開発力強化を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのためオープンイノベーションによる最先端技術の習得やIoT技術者の育成とともに、新分野に精通したキャリア人材の採用も進め、アジャイル開発の概念を開発システムに取り入れ、開発スピードを強化してまいります。」
IoT技術者育成に加え、キャリア人材採用とアジャイル開発を含む人材・開発施策を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「今後はオープンイノベーションによる最先端技術の習得やIoT技術者の育成とともに、新分野に精通したキャリア人材の採用も進め、アジャイル開発の概念を開発システムに取り入れ開発スピードを強化していきます。」
IoT技術者育成に加え、新分野のキャリア人材採用とアジャイル開発の導入を人材・開発施策として追加している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後はオープンイノベーションによる最先端技術を取り入れた開発力強化やIoT技術者の育成とともに、世界市場におけるブランド力の向上と人材育成を目指して、国際的な学会活動や標準化作業にも積極的に取り組んでまいります。」
開発力強化及び世界市場でのブランド力向上に向け、IoT技術者の育成と人材育成を新たな施策として明示している。