日置電機(6866)・施策前進
新型コロナウイルス感染防止・サプライチェーン確保・操業維持
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社では、新型コロナウイルス感染症拡大によるリスク軽減と、お客様、お取引先様及び社員の安全確保を目的として、公共交通機関の利用制限、営業拠点における在宅勤務や時差出勤の推奨、不急の出張や会議などは中止または延期、Web会議の活用、職場の衛生管理、昼食時を含め3密(密接、密集、密閉)を作り出さない環境づくりなど、各種対策を実施しております。」
感染防止、在宅勤務、時差出勤、Web会議、衛生管理及び3密回避など、具体的な事業継続・感染対策を実施している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大が続く中、当社では社員の感染防止への対策を講じるとともに、お客様への納入責任を果たすべく、サプライチェーンの確保、操業維持のための体制構築に努めております。」
社員の感染防止、サプライチェーン確保及び操業維持のための体制構築を継続していると再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大が続く中、当社では社員の感染防止への対策を講じるとともに、お客様への納入責任を果たすべく、サプライチェーンの確保、操業維持のための体制構築に努めております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、社員の感染防止、サプライチェーンの確保、操業維持のための体制構築を進めていると記載している。