グループ横断的なコンプライアンスと内部通報体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「(2)コンプライアンスの責任者を任命し、グループのコンプライアンスを統括する委員会を所管させ、法令、会計原則、その他社会規範に適合するよう適時にグループのルールの見直しを行うことをはじめ、グループ横断的なコンプライアンス体制の整備および問題点の把握に努める。」
グループ横断のコンプライアンス委員会、ルール見直し、教育・研修、内部通報制度を引き続き運用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社および子会社(以下、グループという。)は、グループの経営理念、行動規範に則り、グループ全体のコンプライアンス体制の構築を図る。また、グループ役職員に対して、コンプライアンス教育・研修を継続的に実施する。」
グループ横断のコンプライアンス体制、教育・研修、内部監査、内部通報制度を継続して運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(1)当社および子会社(以下、グループという。)は、グループの経営理念、行動規範に則り、グループ全体のコンプライアンス体制の構築を図る。また、グループ役職員に対して、コンプライアンス教育・研修を継続的に実施する。」
グループ横断のコンプライアンス体制、教育・研修、内部監査、内部通報制度を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(1)当社および子会社(以下、グループという。)は、グループの経営理念、行動規範に則り、グループ全体のコンプライアンス体制の構築を図る。また、グループ役職員に対して、コンプラインス教育・研修を継続的に実施する。」
グループ横断のコンプライアンス体制、教育・研修、内部監査および内部通報制度を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「(1)当社および子会社(以下、グループという。)は、グループの経営理念、行動規範に則り、グループ全体のコンプライアンス体制の構築を図る。また、グループ役職員に対して、コンプラインス教育・研修を継続的に実施する。」
グループ横断のコンプライアンス体制、教育・研修、内部監査、内部通報制度を継続して運用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「(1)当社および子会社(以下、グループという。)は、グループの経営理念、行動規範に則り、グループ全体のコンプライアンス体制の構築を図る。また、グループ役職員に対して、コンプラインス教育・研修を継続的に実施する。」
グループ全体のコンプライアンス体制、教育・研修、内部監査および内部通報制度を継続して運用している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年5月の改正会社法施行を機に平成27年5月29日開催の取締役会において、改めて次のとおり基本方針を決議しました。この方針に基づいて、内部統制システムの充実、運用を引き続き進めていきます。」
改正会社法施行を契機に内部統制基本方針を改めて決議し、教育・研修、内部通報、内部監査を含む体制を整備している。