技術力維持・発展の遅れによる競争力低下リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績及び財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
技術力の維持・発展と新製品の継続開発が競争力の前提であるとのリスク認識を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績及び財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
新製品の継続開発・提供方針と、技術力を維持発展できない場合の競争力低下リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績及び財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
技術力の維持・発展が競争力の前提であるとのリスク認識を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績及び財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
新製品の継続開発・提供方針と、技術力を維持発展できない場合の競争力低下リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績及び財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
新製品の継続開発・提供方針と、技術力を維持発展できない場合の競争力低下リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績および財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
新製品を継続的に開発・提供する方針と、技術力を維持発展できない場合の競争力低下リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、新製品をタイムリーに開発、提供し続けていく方針ですが、当社グループの事業分野においても技術力が重要な競争要因となっており、技術力を継続的に維持発展させることができない場合には競争力を失い、当社グループの事業、業績および財務状態が悪影響を被る可能性があります。」
新製品の継続開発・提供方針と、技術力が競争要因であることを併記している。