ニレコ(6863)・施策前進
会計監査人の交代による新たな監査体制
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第98期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第99期中間連結会計期間 アーク有限責任監査法人」
FY2024に選任されたアーク有限責任監査法人が、第99期中間連結会計期間の期中レビューを実施したことを記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、2024年6月25日開催の第98期定時株主総会において、新たに当社の会計監査人としてアーク有限責任監査法人が選任されました。現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、監査継続年数が長期にわたっており、監査環境の変化により監査報酬が増加傾向にあることなどの観点から、新たな視点での監査を期待し、当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性を総合的に検討した結果、新たな会計監査人としてアーク有限責任監査法人を選任するものであります。」
35年間継続していたEY新日本有限責任監査法人から、2024年6月25日付でアーク有限責任監査法人へ会計監査人を交代することを開示した。