ニレコ(6863)・方針再掲
内部統制・コンプライアンス・リスク管理体制の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、法令に基づき、当社グループの業務の適正を確保するための体制の整備について取締役会で決議し、当該決議に則って内部統制システムを構築し、当社グループの実効性ある体制の整備及びその運用をしています。」
グループ業務の適正確保に向けた内部統制システムの整備・運用方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、法令に基づき、当社グループの業務の適正を確保するための体制の整備について取締役会で決議し、当該決議に則って内部統制システムを構築し、当社グループの実効性ある体制の整備及びその運用をしております。」
内部統制システムを構築・運用し、グループ業務の適正確保を図る方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社及び子会社の代表者により構成されるコンプライアンス委員会を置き、コンプライアンスに関する諮問を受けるとともに企業集団のコンプライアンス・プログラムを策定・強化する。」
コンプライアンス委員会、リスク管理、内部通報、子会社管理を含む内部統制システムを継続運用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社及び子会社の代表者により構成されるコンプライアンス委員会を置き、コンプライアンスに関する諮問を受けるとともに企業集団のコンプライアンス・プログラムを策定・強化する。」
コンプライアンス委員会、リスク管理、内部通報、子会社管理等を含む改定後の内部統制システムを継続運用している。 - FY2017前進有価証券報告書
「この度、監査等委員会設置会社への移行に伴い改定された「内部統制システム構築の基本方針」は、以下のとおりです。」
移行に伴う内部統制基本方針の改定を行い、コンプライアンス委員会、リスク管理、内部通報、子会社管理等の体制を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「金融商品取引法が求める財務報告に係る内部統制システムの整備を図り社長直属の内部監査室を設置し、「企業経営の有効性と効率性の向上」「企業の財務報告の信頼性の確保」「企業経営に係る法令の遵守」「企業の重大な損失・不祥事の発生を未然に防止するためのリスク管理」を図るべく、内部統制システムの構築・維持に努めております。」
財務報告、法令遵守、損失・不祥事防止を内部監査室と内部統制の目的として列挙している。