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ニレコ(6863)・リスク再掲

拠点・顧客を含む自然災害リスク

FY2016に初出。27回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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自然災害・感染症によるサプライチェーン・事業継続リスク68社が書いているテーマ・逆風67社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中20社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害や疫病の蔓延により、当社グループの各拠点、サプライチェーン企業、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    自然災害に加え、疫病及びサプライチェーン企業を含む自然災害関連リスクを継続して記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害や新型コロナウイルス等疫病の蔓延により、当社グループの各拠点、サプライチェーン企業、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    自然災害に加え、疫病及びサプライチェーン企業を含むリスク範囲を継続して記載している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害や新型コロナウイルス等疫病の蔓延により、当社グループの各拠点、サプライチェーン企業、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    従来の自然災害に加え、疫病の蔓延とサプライチェーン企業をリスク対象に明示し、リスクの範囲を広げている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害により、当社グループの各拠点、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    自社拠点及び製品ユーザーを含む自然災害リスクを継続して記載している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害により、当社グループの各拠点、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    自社拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクを継続して記載している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害により、当社グループの各拠点、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    拠点・製品ユーザーを含む自然災害リスクを継続して記載している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    拠点・顧客を含む自然災害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「地震、火災、洪水等の自然災害により、当社グループの各拠点、あるいは、当社グループの製品ユーザーが壊滅的な損害を受ける可能性があります。」

    自社拠点だけでなく製品ユーザーの被災による影響も対象としている。
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