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第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高6,357百万円前年比 +5.4%進捗 70.6%
営業利益688百万円前年比 +87.6%進捗 68.8%
経常利益757百万円前年比 +72.2%進捗 70.7%
純利益(親会社株主帰属)499百万円前年比 +74.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益68円22銭
期末の財政状態
総資産16,433百万円
うち純資産 14,243 百万円自己資本比率 86.1%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プロセス事業 1,554百万円(前年比 -1.2%)、ウェブ事業 1,924百万円(前年比 -5.2%)、検査機事業 1,100百万円(前年比 -0.1%)、オプティクス事業 1,345百万円(前年比 +25.3%)
セグメント別利益プロセス事業 202百万円(前年比 +5.0%)、ウェブ事業 256百万円(前年比 +22.0%)、検査機事業 25百万円(前年比 +34.0%)、オプティクス事業 556百万円(前年比 +95.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,000百万円(前年比 +10.9%)
営業利益1,000百万円(前年比 +77.4%)
経常利益1,070百万円(前年比 +64.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益750百万円(前年比 +84.7%)
業績予想の修正売上高 9,000 / 営業利益 800 / 経常利益 860 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600 → 売上高 9,000 / 営業利益 1,000 / 経常利益 1,070 / 親会社株主に帰属する当期純利益 750(売上高 0 / 営業利益 25 / 経常利益 24.4 / 親会社株主に帰属する当期純利益 25)
年間配当予想38円 → 40円
業績の増減要因
主要取引先の設備投資は一定の回復基調が続き、サプライチェーンの制約にも緩和の兆しが見られた。当社グループは画像処理・センシング・光学技術の強化、生産性向上、部材調達に取り組んだ。利益面では収益性の高い製品の割合の上昇、収益改善努力、生産性向上などが寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注残高 5,804百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,715,249株
期末自己株式数385,637株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 6,357百万円(前年比 +5.4%) |
| 営業利益 | 688百万円(前年比 +87.6%) |
| 経常利益 | 757百万円(前年比 +72.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 499百万円(前年比 +74.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 68円22銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 86.1 / 前期末 85.2 |
| 総資産 | 16,433百万円 |
| 純資産 | 14,243百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,000百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +77.4%) / 経常利益 1,070百万円(前年比 +64.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 750百万円(前年比 +84.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 9,000 / 営業利益 800 / 経常利益 860 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600 → 売上高 9,000 / 営業利益 1,000 / 経常利益 1,070 / 親会社株主に帰属する当期純利益 750(売上高 0 / 営業利益 25 / 経常利益 24.4 / 親会社株主に帰属する当期純利益 25) |
| 年間配当予想 | 38円 → 40円 |
| セグメント別売上高 | プロセス事業 1,554百万円(前年比 -1.2%)、ウェブ事業 1,924百万円(前年比 -5.2%)、検査機事業 1,100百万円(前年比 -0.1%)、オプティクス事業 1,345百万円(前年比 +25.3%) |
| セグメント別利益 | プロセス事業 202百万円(前年比 +5.0%)、ウェブ事業 256百万円(前年比 +22.0%)、検査機事業 25百万円(前年比 +34.0%)、オプティクス事業 556百万円(前年比 +95.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 5,804百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,715,249株 |
| 期末自己株式数 | 385,637株 |
| 業績の増減要因 | 主要取引先の設備投資は一定の回復基調が続き、サプライチェーンの制約にも緩和の兆しが見られた。当社グループは画像処理・センシング・光学技術の強化、生産性向上、部材調達に取り組んだ。利益面では収益性の高い製品の割合の上昇、収益改善努力、生産性向上などが寄与した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生産性の向上や収益改善努力が奏功し、利益率の改善が見込まれるため。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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