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ミナトホールディングス(6862)・施策削除

共同出資によるフィンテック事業への参入

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017 – FY2020-Q32016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において所有していた株式を売却したことにより、連結子会社でありましたジャパンデジタルサイネージ株式会社及びスマートレスポンス株式会社を連結の範囲から除いております。」

    フィンテック関連事業を行っていたスマートレスポンス株式会社について、保有株式の売却により連結範囲から除外された。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「スマートレスポンス株式会社において、主にフィンテック関連事業を行っております。」

    スマートレスポンスを通じたフィンテック関連事業の位置づけが継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「スマートレスポンス株式会社において、主にフィンテック関連事業を行っております。」

    共同出資で設立したスマートレスポンスが連結グループ内のフィンテック関連事業会社として記載されている。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、新たに設立したことによりスマートレスポンス株式会社を連結の範囲に含めております。」

    共同出資により設立したフィンテック子会社が連結範囲に含められ、グループ事業として取り込まれた。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年5月にはフィンテック事業に関する共同出資子会社としてスマートレスポンス株式会社を設立いたしました。」

    共同出資子会社の設立により、既存のデバイス・タッチパネル・システム開発以外の領域にも事業を広げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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